「雛壇へ小さき怪獣突進す」の批評
回答者 まさ
添削した俳句: 雛壇へ小さき怪獣突進す
めい様「大雪の妻の送迎道滑る」の批評ありがとうございます。
あいやーシンプルにしたつもりが、方向違いでした。共感を膨らませて頂くことを心がけます。
ありがとうございます。
これからもずっとよろしくお願い申し上げます
点数: 0
回答者 まさ
添削した俳句: 雛壇へ小さき怪獣突進す
めい様「大雪の妻の送迎道滑る」の批評ありがとうございます。
あいやーシンプルにしたつもりが、方向違いでした。共感を膨らませて頂くことを心がけます。
ありがとうございます。
これからもずっとよろしくお願い申し上げます
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回答者 まさ
添削した俳句: 春の香の息吹ける木の芽田楽食ぶ
いるか様「大雪の妻の送迎道滑る」の批評ありがとうございます。
〇大雪だから滑るといった因果の匂いがする。
〇コトよりモノにフォーカスを当ててひとつ
提案句
大雪や妻を送りし暗き道
ありがとうございます。情景が共感できます!ありがとうございます。これからもずっとよろしくお願い申し上げます
点数: 0
回答者 まさ
添削した俳句: 点滴のスタンド歩く春廊下
「音もなく降り積もり雪村隠す」の批評ありがとうございます。取り急ぎやちゃったぁーお恥ずかしや喜寿米寿。失敗体験銀河系でやんす。ううーん恥ずかしい(/ω\*)
点数: 0
回答者 まさ
添削した俳句: 点滴のスタンド歩く春廊下
なお様「音もなく降り積もり雪村隠す」の批評
ありがとうございます。
〇雨は音を立てて降りますが、雪はどんなに降っても、
静かなもので、それが風情でもあります。
そうですね~~しんしんとひそかに積もるおごそかに
かなん
〇上五と中七を使って、雪の説明をしている。また、
「降り積もり」としているので、切れが入ってしまい、
その結果、「雪村が隠す」という妙な構文になっている。
読み返すとへんてこりんですね。ほんとだ~~
見えないもんですね
〇雪という季語に、雪は降るものであり、基本的に積もるもので、
一帯を白く覆い隠すもので、それはもう、雪という季語に含まれている。
なるほどーーー季語のパワーですね。うーー深いまだ届かない。
提案句
・両親の様子見にふるさとは雪
・故郷は雪父母はつつがなく
二句目は父母はちちははとお読みください
二句目のリズムはすごいですね^^^^雪がばっちり溶け込んでる。
すごいな~^
〇お母さんおめでとうございます。
ありがとうございます。
ただ、88歳は喜寿ではなく米寿ですよ(笑)!
いや~~お粗末でした。77にもどってほしいな~~^
これからもびしばし鍛えてください。宜しくお願いいたします。
NHKで美智子さまの歌の特集をしていました。すごく感動しました。
これも俳句にちょっとだけ触れていたおかげさまです。
点数: 1
回答者 まさ
添削した俳句: ヒヤシンス山猫通りの理髪店
めい様「音もなく降り積もり雪村隠す」の批評
ありがとうございます。
〇雪は降るもの。降るは、削いでいい!音を出して、降る雪はない。
そうですね~~。ちょっとカッコつけてみて変になりましたね~~
身の丈の表現がやっぱり大事ですね。学びます。
提案句
●雪しんしん母は炬燵に入りけり
●雪の村父母は老々介護なり
炬燵の母の姿の方が村の様子よりもまさ様の気持ちに沿うのでは?
その通りです。買い物に行けてないだろうなと思って、お弁当とお菓子を
買って持っていきました。腰も曲がり、耳も遠くなってしまった母。
スラっとしていて、スマートな母でした。亭主関白の父親の脱ぎ捨てて歩いた後を
拾って歩く母でした。旅行をすることもなく、何が楽しみだったのかな~~
でもいつも笑顔の絶えない母でした。今もほんとに素直で小さい母親です。
まだ免許証があり自動車を運転しています。今年の8月で終了します。
これからもびしばし鍛えてください。宜しくお願いいたします。
NHKで美智子さまの歌の特集をしていました。すごく感動しました。
これも俳句にちょっとだけ触れていたおかげさまです。
ありがとうございます
点数: 1
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