俳句添削道場(投句と批評)

雀昭さんの添削最新の投稿順の75ページ目

「歳とらぬ人の笑顔や夕焼けて」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 歳とらぬ人の笑顔や夕焼けて

おかえさき様、そうでしたか失礼いたしました。
拙句にな昨晩小さな庭に水をやりながら詠った句なのでありきたりな句になりました。
半生をしておりますので、今後供よろしくお願いいたします。

夕焼けていい句ですね。最高です(^o^)/

点数: 1

「くぐりたり石の鳥居の登山口」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: くぐりたり石の鳥居の登山口

竜子様、再訪です。

昨晩木庭に水をやりがらの句ですので、ありきたりの句になってしまいました。
もっと吟味して句にしないといけませんね。反省しております。

今後よろしくお願いいたします。

点数: 0

「山登り鈴をリュックに鳴らしけり」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 山登り鈴をリュックに鳴らしけり

竜子様、お世話になっております。
またずを伝書辞典で引いて見ますと「股ずれ」と出てきますのであえて「またじ」と致しましたが、言われて見るとなんか妙な気がします。句全体の流れから見ますとこれもありかなと考えております。回答なりましたかな?

御句、山登り鈴をならして行けにけり リックは必要ですか。登山ですから当然リックは必要だと思い削除してみました。よろしくお願いいたします。

点数: 0

「世の中の神を見下ろす登山かな」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 世の中の神を見下ろす登山かな

こま爺様、お世話になっております。
拙句に添削ありがとうございました。再考してみますが考えをズバリ句にするのも良いと私なりの詠んだつもりです。

御句、神は天にいるものと思いますが、考え過ぎでしょうか。 失礼いたしました。

点数: 2

「世の中の神を見下ろす登山かな」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 世の中の神を見下ろす登山かな

こま爺様、おはようございます!
拙句にコメント添削ありがとうございました。

矢張り星と言えば夜その辺はかんがえたつもりなんですが、山小屋での宴会もいまいちだと考えた拙句に至ったところです。

矢張りこま爺様の添削句が私の理想とした句です。素直に頂いておきます。ご指導ありがとうございました。

点数: 1

雀昭さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

白菜を切って青虫妻悲鳴

回答数 : 5

投稿日時:

冬めいて山肌紅く染まりけり

回答数 : 0

投稿日時:

雪囲い男結びで威厳みせ

回答数 : 1

投稿日時:

一村を沈めてダムの夏木立

回答数 : 7

投稿日時:

染みついたあんちゃの匂い衣更え

回答数 : 2

投稿日時:

雀昭さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

風薫るいつも素通りしたベンチ

作者名 鳥田政宗 回答数 : 3

投稿日時:

冬帽子框に置きて帰宅とす

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

透明な瞳のやうな泉わく

作者名 めい 回答数 : 15

投稿日時:

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