俳句添削道場(投句と批評)

雀昭さんの添削最新の投稿順の44ページ目

「風薫る窓ぜんかいの路線バス」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 風薫る窓ぜんかいの路線バス

竜子さま
拙句に添削ありがとうございました。
9月に東北俳句大会が当地でありますので、準備でジタバタいたしております。

点数: 1

「葉桜の根っこにもたれ碧い空」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 葉桜の根っこにもたれ碧い空

こま爺様、ご無沙汰いたしております。

俳句そのものは良いと思いますが、「碧い空」は普通俳句では使いません素直に「青い空」にした方がいいですね。参考までに。

点数: 0

「菜園の履く地下足袋や梅雨晴間」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 菜園の履く地下足袋や梅雨晴間

竜子さま、ご無沙汰です。
矢張りこの句は切れを入れて「かな」ですよねぇ~!
ご指摘ありがとうございます。
御句、季節感があって良い句だと思います。
ありがとうございました。

点数: 1

「夏雲や子供ぶら下げ力こぶ」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 夏雲や子供ぶら下げ力こぶ

初めましているか様

そうですよね、切れ字「かな」がいいですよね!ご指導ありがとうございました。

御句、素晴らしい一句だと思います。夏雲と力こぶがマッチしていて好感を持ちました。子供ぶら下げの子は孫さんかな?ホットするひと時もいいです。

ありがとうございました。

点数: 0

「みだれ髪読む夜明かしの白桜忌」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: みだれ髪読む夜明かしの白桜忌

あらちゃん様、ご無沙汰いたしております。
皆さんも切れがあった方がよいとの評価でしたので、「かな」に致します。
ご指導ありがとうございました。

御句ですが、なかなか良い句だと思います。

みだれ髪読んで夜が明け白桃忌

夜明かしを夜が明けにに入れ替えて見ました。

点数: 1

雀昭さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

白菜を切って青虫妻悲鳴

回答数 : 5

投稿日時:

冬めいて山肌紅く染まりけり

回答数 : 0

投稿日時:

雪囲い男結びで威厳みせ

回答数 : 1

投稿日時:

一村を沈めてダムの夏木立

回答数 : 7

投稿日時:

染みついたあんちゃの匂い衣更え

回答数 : 2

投稿日時:

雀昭さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

広き田に薄着で立てる案山子かな

作者名 博充 回答数 : 7

投稿日時:

要望:厳しくしてください

陽の恵み孕みしトマトかくも熟れ

作者名 高井和正 回答数 : 0

投稿日時:

要望:厳しくしてください

つむじ風落花を空に返しけり

作者名 よし造 回答数 : 5

投稿日時:

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