俳句添削道場(投句と批評)

めいさんの添削最新の投稿順の58ページ目

「深雪とは聖母の愛の果ての白」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 深雪とは聖母の愛の果ての白

気まぐれ亭様。ついに買いました。✌️
ずっと欲しかった本。でもまだ、手元にないんですよね。腰痛で、本店までいけず、近所の本屋で
取り寄せてもらうことになりました。
さて、御句ですが、これは、私のただの感想なんで、深刻にならないでください。
俳句という感じがしないんです。
五、七、五であることは、違いないのですが、なぜか違和感が、拭えないのです。

▪新雪やその純白の聖母ごと

また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

「猛吹雪人の心の難しさ」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 猛吹雪人の心の難しさ

あやめ様。御句拝読いたしました。
まず、季語ですが、なるべく、ありそうな、遠からず近からずというのが、基本です。
本当に猛吹雪なら、よいのですが、この季語は、内容にあわせたものと、推察いたしました。猛吹雪は、あまり、リアルでは、ありませんし、ブリザードとか、ホワイトアウトとか、登山者が味わう光景かな?と感じました。
人の心の移り変わりなら(わからない)冬の雲でいいと思います。
▪冬の雲グループラインハブられて

また、宜しくお願いいたします。
具体的に、まったく違っていればすみません。
人は、100人いれば、100通りの考えかたがあります。良かれと思ってしたことが、怒りをかうこともあります。いつまでもわかりません。私は、当人ではないから。
でも、それでいいと思うんです。みんながみんな、同じ考え方、同じ価値観なら、成長は、ありませんから。

点数: 1

「寒風に揺れる花びら耐冬花」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 寒風に揺れる花びら耐冬花

秋恵様。こんばんは
御句拝読いたしました。
調べました。
旧暦の春の季語のようです。
すごく残念です。読むからに、これは、ツバキが主役だと思ったので。
私なりに考えてみました。

▪寒風の耐える花弁のたをたをと

た の韻を踏んでみました。
たおたおというのは、たおやかという意味で、源氏物語に出てきます。うろ覚えですが、夕顔の
章だったかなと思います。

また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

「チマチョゴリ成人の日の人気者」の批評

回答者 めい

添削した俳句: チマチョゴリ成人の日の人気者

友也さん。ありがとうございます。
独身の女性は、真紅を着用するんですね。
色白の人が着たらすごく、映えますね。

私は、太極拳をしていたとき、中国服に憧れ、空港て買ったことを思い出しました。
民族服って、どれも、素敵。

成人式真紅の友のチマチョゴリ

また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

「我が背丈超ゆ成人の日の我が子」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 我が背丈超ゆ成人の日の我が子

気まぐれ亭さま。せっかく、批評して下さったのに、点数入れるの忘れてました、ごめんなさい。
御句、素敵ですね。
立派に育った我が子。
感激ですね。
このまま、いただきます。

点数: 0

めいさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

ガラスペンさらさらさらと春来る

回答数 : 10

投稿日時:

春のボタンえいっと押してフリージア

回答数 : 6

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リハビリやかの椿まで一歩二歩

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アトリエのパンの欠片や春の昼

回答数 : 7

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身の程に気がついているサイネリア

回答数 : 6

投稿日時:

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