「胴吹きや一花灯す老桜」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 胴吹きや一花灯す老桜
再訪です
喇叭水仙句へのコメントありがとうございます
提案句も嬉しいです
喇叭水仙葬はちょっと強引でしたかね、、(汗
樹木葬のようなイメージで使ってみたのですが、、
そういう意味で提案句はすっと入ってくる形になっていますね
流石です、勉強になりました
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 胴吹きや一花灯す老桜
再訪です
喇叭水仙句へのコメントありがとうございます
提案句も嬉しいです
喇叭水仙葬はちょっと強引でしたかね、、(汗
樹木葬のようなイメージで使ってみたのですが、、
そういう意味で提案句はすっと入ってくる形になっていますね
流石です、勉強になりました
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 雨に濡れ艶を増したる木瓜の花
再訪です
喇叭水仙句へのコメントありがとうございます
提案句も嬉しいです
確かに葬らんのらむに意思がのってより一層詩が際立ってきますね
勉強になりました!
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 滔々と千曲は流れ風光る
再訪です
喇叭水仙句へのコメントありがとうございます
提案句も嬉しいです
喇叭水仙句またがりに持ってくると難しいですよね分けると3・4で下五に満たないので、、
まぁ、私の同時投句にもあります通り、そこは喇叭水仙花とすることで回避可能かもしれないですね
あと、私も5年もかかるなんて知りませんでした
参考になります
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 春雨や買い物袋に春雨
みつかづさん、こんにちは
御句拝読しました
これは面白い一句ですね
遊び心満載です!(笑
たしかにこの春雨どっちをどっちの意味でとっても成り立ちますね
流石にこれをみて無季語のパターンはないでしょうけども、、(笑
ただ私も西住さんと同じく少し調べが気になりました
私もまだまだ初心者で五七五をベースとしていますが、破調は破調である効果が試されるのかなと思っています
今回はまぁ遊び句なのでそこまで厳密に、、とは思いますが、遊びだからこそ本気で読み込んでひとつ
春雨やマイバッグへと春雨は
この形ならどっちをどっちの形はたもちつつリズムを確保できるのかな、と
また、喇叭水仙&春の雨句へのコメントありがとうございました
まずは喇叭水仙句について、、
まず私のコメントが至らなかったと思うのですが、あのコメントはそもそも後付けで付けているものなんですよね
なので、若干句と整合性が取れてない部分があるとは思ってました
じゃあ、書くなよ、って話になりますがそれは置いといて、、(笑
そこで本コメントをいただいてそのときいるかに電流走る!
そうか一回長文に起こして解像度を上げたうえでそれをフィードバックと良い推敲になるのでは、、と気づきました
ありがとうございます
まえにみつかづさんもゆとりろさんに文に起こすと良いですよ、と言っていたのも思い出しました
私はなんとなく直感で詩を書く悪癖があるので、三点セットも踏まえつつちゃんと矛盾なく景の立ち上がる工面にしていかないといけませんね
次に春の雨句について、、
これはもう口酸っぱくコメントいただいている三点セットが足りてませんでしたね
自分で分かっているつもりの言葉も辞書を引く癖をつけたほうがよいと痛感しました
まさか黙にそこまでの意味があるとは、、
また提案句もありがとうございました
景がばっちり効果を出してますね
勉強になります
P.S.
えぇ~、みつかづさん三月でいなくなっちゃうんですか!?
それは残念です、、
本当はもっといてほしいのですが無理を言う訳にもいきませんしね
そう考えると今回二句コメントいただけたのもどこか餞別のように感じられます、、
個人的にみつかづさんは本道場のお父さんのような存在で皆を𠮟咤激励してくれる貴重な存在でした
私なんかはどちらかというとお母さん的にほめて伸ばすタイプなので、、
どちらが良いという訳ではなくどちらも必要だと思っています
私のやり方は僭越ながらゆろりろさんが元のスタイルから脱却してここまできた一助になった自負もありますので、、
ただ、本道場、少し厳しめに見てちょっとお友達ごっこな所も見受けられるんですよね
個人的には外の句選でも戦える高みを目指す場にしたいと考えているので、だれかがみつかづさんの穴を埋めないとですねぇ、、
それまではたまにでいいので本道場にきて皆を導いてくれると嬉しいです
無茶言ってすみません
以上、決してお別れではないので今後ともよろしくお願いします
点数: 2
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: この枝にきのふ無かりし木の芽かな
明智明秀さん、こんにちは
御句拝読しました
おや、昨日には見かけなかったこの枝に芽が吹いているではないか
なんとも小さいけれど確かにあるそれはまさに春の兆し
もう春もそこまでやってきてるのだなぁ、、
この前慈雨さんと話していた有る無し系の一つでしょうか
#本句は明確にあるので少しずれてるでしょうけども、、
無かったけども今は有る、その違いによって季節の訪れを見事に表現されてますね
本句、このままいただきたいところですが、勉強にためにひとつ置かせてください
昨日なき木の芽ちょこんと朝の庭
少し景を立てる練習として表現と情報を持ってみました
句としてはフォーカスを当てている原句の方がいいですね
失礼しました
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 0
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