俳句添削道場(投句と批評)

おかえさきさんの添削最新の投稿順の114ページ目

「厨より甘き酢の香やひな祭」の批評

回答者 おかえさき

添削した俳句: 厨より甘き酢の香やひな祭

こんにちは、お世話になります。
雛飾に提案句、ありがとうございます🙇
御句、臭いとの取り合わせ、甘き酢の香がいいですね😋
昔、娘達が居たときはちらし寿司作りました、インスタントだったかもしれませんが😅
今日夫に買って来て貰い食べました。
またよろしくお願いします。

点数: 1

「あけすけの令和のをとめ変わり雛」の批評

回答者 おかえさき

添削した俳句: あけすけの令和のをとめ変わり雛

こんにちは、いつもお世話になります、雛飾の提案句もいいですね!ありがとうございます。
助詞は本当に難しいです😓
俳句をやってると色々勉強になりますね、今回調べて内裏雛が天皇、皇后陛下まで遡ると知りました。
御句、竜子さんと同じく、あけすけが普通にはどう取られるか?と思いました。

・令和女子の選ぶイケメン変わり雛

ごめんなさい、句意が違ってきますね🙏
またよろしくお願いします。

点数: 2

「ていねいに蜜柑スジ剥く太き指」の批評

回答者 おかえさき

添削した俳句: ていねいに蜜柑スジ剥く太き指

おはようございます、お久しぶりです!お見かけしなかったので何かあったのか、案じておりましたよ。
御句、上五のていねいにが少し説明的かと…それと、すじを剥くとは言わないのではと…

・すじを取る小さき蜜柑に太き指

対比を表現して見ましたが…😓
うーんもっと上手い提案があるでしょうね
もっとも類想あるあるで、初めて没になった私が言える立場ではありませんが😅
最後になって…もう一句の方は、水曜掲載ですね、おめでとうございます🎉✴
実感のある佳句だと思いました。

点数: 2

「知らぬ間に見つめ合ひたる内裏雛」の批評

回答者 おかえさき

添削した俳句: 知らぬ間に見つめ合ひたる内裏雛

おはよう御座います、いつもお世話になります、雛飾の拙句にご指摘ありがとうございます🙇
よく考えもしないで、「や」や「の」をどちらか?の疑問形で使ってしまいました😓そうなんですね~助詞は本当に難しいです😥
御句ですが、ほんわかするいい光景が浮かび佳句と思います!
だるま型ならあり得ますね✨
我が家は、陶器の可愛らしいお雛様ですが、せめてお雛様位はとわざと少しお互いの方に向いてるように並べています😅(夫は何にも気づいていませんが…)
それはそうと、竜子さんのコメントで思い出した事が…ここに投句し始めの頃、なおじいさんのやはり、知らぬ間に を使った句に私が、いつの間にの方がとコメントしまして…何回かやり取りしました、彼女の手を取るような句でしたが…
余計な事でした😓月日の経つのは速いものだな~と
ここに投句させて頂き、なおじいさん初め多くの方にご指導頂き、少しは上達してるのかしら?
またよろしくお願いします。

点数: 1

「お隣は蜜柑を送るだけの仲」の批評

回答者 おかえさき

添削した俳句: お隣は蜜柑を送るだけの仲

おはよう御座います、お世話になります。
お礼のコメント頂いておりますよ😄
春の雪に提案句ありがとうございます🙇
つちやさんの優秀句も、数多だったんですね(もう忘れていました😓)
確かに、数多よりばかりの方がぴったりですね!それだけの人気ですものね…言われてなんで気がつかなかったんだろうって思いました、
季語の件も勉強になりました、よく推敲すべきですね!
またよろしくお願いします。

点数: 0

おかえさきさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

緑児の百面相や秋うらら

回答数 : 16

投稿日時:

感じ様竜虎様お祝いありがとうございます

回答数 : 5

投稿日時:

名月に生まれし孫や名は灯里

回答数 : 13

投稿日時:

奏でゐる太陽がいっぱい今は秋

回答数 : 13

投稿日時:

生きるとは捨てることなり凌霄花

回答数 : 12

投稿日時:

おかえさきさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

風薫るミットを揺らす破裂音

作者名 松崎文哉 回答数 : 2

投稿日時:

炭酸の泡の爆ぜるる木の芽かな

作者名 三角すい 回答数 : 7

投稿日時:

夕立や鈴鹿の峰の明るさよ

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

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