俳句添削道場(投句と批評)

こま爺さんの添削最新の投稿順に並んでいます

「泉から裸体の女性顔を出す」の批評

回答者 こま爺

添削した俳句: 泉から裸体の女性顔を出す

おはようございます。

泉に映った空の反対の景色のことなんです。ちょっと想像しにくですかな。

御句、老いたるとはいえどきっとします。昔フランス映画で良くそんなシーンが。

失礼しました。

点数: 1

「かき氷崩し太古の音がせり」の批評

回答者 こま爺

添削した俳句: かき氷崩し太古の音がせり

おはようございます。

リズム、調べというのは俳句の大切な要素でしょうね。動詞はできるだけで少ないほうがリズムは良くなると思います。

それと自発的な景を観察するという意味で自動詞「崩れる」が良いと思います。

"かき氷崩れ太古の音高く

よろしくお願いします。

点数: 1

「俳句とは何か解らず白夜かな」の批評

回答者 こま爺

添削した俳句: 俳句とは何か解らず白夜かな

こんばんは。

こんなのはどうでしょうか。
何か分からぬを景に託し、
"俳句とはうっすら青い白夜かな

ご参考までに。

点数: 1

「うたたねの杖に顎ある罌粟の花」の批評

回答者 こま爺

添削した俳句: うたたねの杖に顎ある罌粟の花

こんばんは。

「うたたねの杖」👍️😃

私に言えることなんてありません。
よろしく。

点数: 0

「知らぬこと知らぬと言わぬ夏の木偶」の批評

回答者 こま爺

添削した俳句: 知らぬこと知らぬと言わぬ夏の木偶

再訪です。

「てめえ」というのは私自身を自虐的に言っているんですが。そうは取れないですか。

何故にそれが松健さんのことと早合点されるのか??

点数: 3

こま爺さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

広々ともう一つの空は泉

回答数 : 4

投稿日時:

紫陽花に着く一滴や何故生きる

回答数 : 4

投稿日時:

覆水を盆に返して泉沸く

回答数 : 5

投稿日時:

天空へ向く紫陽花を裏返す

回答数 : 5

投稿日時:

光陰にドクターイエロー夏の星

回答数 : 12

投稿日時:

こま爺さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

いわし雲一枚羽織って帰り道

作者名 菊花 回答数 : 3

投稿日時:

腕の中生まれし吾子の微声かな

作者名 チー 回答数 : 4

投稿日時:

かぎろいに薄れゆくかな春の月

作者名 エイジちゃん 回答数 : 1

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ