「川べりの百葉箱へ冬の蝶」の批評
回答者 ちゃあき
添削した俳句: 川べりの百葉箱へ冬の蝶
数独へのコメントどうもありがとうございます。イサクさんへの返信にも書きましたが、小生、数独をネタに一句詠もうと思い本当に数独を解いておりました。そしてコメント通りに1と2に行き詰ったときに掲句を得ました。なお投句のあとも解き続け正解に辿り着いたのは5時過ぎ、記念?としてそのページにこの一句を記しました。が小生の予想と違い1→3→・・・2の順番になりました。事実です。(^^ゞ
点数: 1
回答者 ちゃあき
添削した俳句: 川べりの百葉箱へ冬の蝶
数独へのコメントどうもありがとうございます。イサクさんへの返信にも書きましたが、小生、数独をネタに一句詠もうと思い本当に数独を解いておりました。そしてコメント通りに1と2に行き詰ったときに掲句を得ました。なお投句のあとも解き続け正解に辿り着いたのは5時過ぎ、記念?としてそのページにこの一句を記しました。が小生の予想と違い1→3→・・・2の順番になりました。事実です。(^^ゞ
点数: 1
回答者 ちゃあき
添削した俳句: 水鳥を発たさぬやうにオール挿す
なおじいさん、短日や~への丁寧なコメントありがとうございます。そうなんです。夜出て夜に帰る家が先に出来て後から季語を結び付けたのですが、短日くらいしか適当なのが見つかりませんでした。さて御句ですがオールを挿すという言葉があるのか分からずネット検索してみてオールの支点になる金具にオールを取り付けることだと理解しました。音を立てて水鳥をびっくりさせてしまわないようにという意味で掲句の提案となりました。次回もよろしくお願いします。
点数: 1
回答者 ちゃあき
添削した俳句: 子に全て飲まれてしまひ卵酒
こんにちは。いつもありがとうございます。御句について僕もなおじいさんと同じで卵酒を飲んだことがありません。コメントを差し控えようかとも思いましたが、添削することも俳句
修行と思って考えました。子に全て・・・は、この場合有っても無くても良いのではないかと。要するに御自分が一滴も飲めなかったことが伝われば、誰に飲まれてしまったかは問題ではないと。そこで掲句となりました。次回もよろしくお願いします。
点数: 2
回答者 ちゃあき
添削した俳句: ぽつくりの朱き鼻緒や京の冬
げばげばさん、こんにちは。鼻水の・・・へのコメントありがとうございました。この前の百葉箱の句も好きですが、今回も上五中七で京の町の情景がすぐ浮びましたよ。素晴らしいですね。という訳でイサクさんの提案句に一票入れたいと思います。
点数: 1
回答者 ちゃあき
添削した俳句: 子に全て飲まれてしまひ卵酒
どうもありがとうございます。リュックにスポットを当てたつもりだったのですが失敗に終りましたね。風呂の方は推敲し直してみました。・水洟や窓開け放ち洗ふ風呂 来週もよろしくお願いします。
点数: 0
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