負乗さんの添削最新の投稿順の498ページ目
「新しい彼女ができたらしい初夏」の批評
「衣替え髪改めてショートかな」の批評
回答者 負乗
添削した俳句: 衣替え髪改めてショートかな
小沼天道さん、こんばんは😀
コメントありがとうございます。
下心…あるはずございません…(笑)
初々しさ、ですよ!
御句、詠嘆の「かな」は唐突ですが、軽妙な味は、ありますね…
「更衣髮剃り捨ててショートかな」
ショートという言うより、これでは”モヒカン”ですかね…(笑)
「更衣黒髪ばさりしてショート』
「更衣髪は要らずとしてショート」
とか…
上手くありませんが…
宜しくお願いします🙇
点数: 1
「仕舞屋の褪せたカーテン夏の夕」の批評
回答者 負乗
添削した俳句: 仕舞屋の褪せたカーテン夏の夕
めいさん、こんばんは😀
コメントありがとうございます。
恋は魂でするものです!多摩市でもそうだと思います。
肉欲はいけません!
みずみずしさ、ですね…🤔
御句、「褪せた」が、まあ、要らないかなと思いました。
「仕舞屋」は、多分、すべてが褪せているでしょうから…
色を、付けた方が良いのかも…
「仕舞屋の赤きカーテン夏の夕」
赤で駄目なら、白で…
「仕舞屋の白きカーテン夏の夕」
とか…
宜しくお願いします🙇
点数: 0
「繊細な調弦合ひて梅雨入かな」の批評
回答者 負乗
添削した俳句: 繊細な調弦合ひて梅雨入かな
頓さん、こんばんは😀
コメント頂いて、なかなかお返事出来なくて、すいませんでした🙏
まあ、スケベおやじの駄句ですよ😉
御句、「調弦」と「梅雨入」の、“繊細な“取り合わせ、私は気に入りました。雨音がが聞こえて来ますね…
ただ、上五の「繊細な」の措辞が気になりました。言わずもがな、では…?
独楽さんの、
「調律の一弦づつの梅雨入りかな」
と、ゆきえさんの、
「調弦の上手に合いて梅雨入かな」
が、良いなと思いました。
(両氏の解説通り、先輩俳人の句っぽくなりますが。)
でも、ここは取り合わせが秀逸だと、思いました。
また、宜しくお願いします🙇
点数: 1
負乗さんの俳句添削依頼
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