俳句添削道場(投句と批評)

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「冬の山雲から差し込む温かさ」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: 冬の山雲から差し込む温かさ

今日は👋😃「あたたか」も季語なので、光にするとよいのでは?
中八回避

🔷冬の山雲間から射す光かな

点数: 3

「君のあのぼそぼそ声や冬銀河」の批評

回答者 あつこ

添削した俳句: 君のあのぼそぼそ声や冬銀河

かぬまっこさん、こんにちは。
「浮寝鳥」として添削いただきありがとうございます。
季語の持つ意味や切れ字の使い方と勉強になります。

かぬまっこさんの耳に残る君の声がよく出ていると思います。
そして冬銀河も合っていますね。

点数: 0

「インフルエンザ赤い顔して薬吸う」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: インフルエンザ赤い顔して薬吸う

ハオニーさん。「静寂を吸う」とは上手いですね。さすが詩人です。(*^^*)👍🎵

点数: 0

「インフルエンザ赤い顔して薬吸う」の批評

回答者 ハオニー

添削した俳句: インフルエンザ赤い顔して薬吸う

言いたいことは言えた句、そこで止まっています
この句を読んで感じ取れるものは「インフルエンザの人が大抵行う対処法」です

本意から離れてしまいますが、俳句に近づける方法を一つ
「薬吸う」は多くの人が知っていることですから、違うものを吸わせてみましょう

私なりに
静寂を吸うインフルエンザの夜(17音)

インフルエンザにかかると、普段なら静寂が訪れる時間さえも来ない...
という夜の一句です

点数: 1

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