俳句添削道場(投句と批評)
かぬまっこさんのランク: 師匠1004段 合計点: 3,129

かぬまっこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

君の去りてあの日の会話寒昴

回答数 : 1

投稿日時:

竜天に登る雲間に光り射す

回答数 : 3

投稿日時:

凍鶴や吾を乱し消え去りし君

回答数 : 1

投稿日時:

寒椿涙で枕濡らす夜

回答数 : 2

投稿日時:

福寿草香すがすがし雲龍寺

回答数 : 3

投稿日時:

かぬまっこさんの添削

「北窓を開く読み止しの風のまま」の批評

添削した俳句: 北窓を開く読み止しの風のまま

こんにちは👋😃
コメントありがとうございます(*^^*)
俳句って絶対ではないなぁ と思った事例です。

ある新聞へ出した俳壇の入選句(小澤實 選)

湯豆腐や藤田嗣治の裸婦の肌

この句を結社の主宰に

湯豆腐は藤田嗣治の裸婦の肌

添削されました。内容が切れていないとのことでした。
また

これもある新聞の俳壇の入選句 (長谷川櫂 選)

まず子をと拭きてゐる間の湯冷めかな

これも結社の主宰に

まず子をと拭きてゐる間に湯冷めせり

と添削されました。

好みってあるなぁと…(*^^*)

点数: 1

「帰路の坂灯に色深き木の芽かな」の批評

添削した俳句: 帰路の坂灯に色深き木の芽かな

こんにちは👋😃
言葉が足らなくてすみませんでした。
御句で映像がうかびました。そして 形も整っているので「出来ているように思います」とコメントしました。
ただ 秀句に値するかどうかとなる それは分かりません。
俳句に絶対はないと思います。
選者によってそれぞれの解釈があるように思います。芸術や文芸には好みがあるので…。

点数: 1

「帰路の坂灯に色深き木の芽かな」の批評

添削した俳句: 帰路の坂灯に色深き木の芽かな

こんばんは😃🌃

出来ている句のように思います。

点数: 0

「木の芽和え風の香をひとつまみ」の批評

添削した俳句: 木の芽和え風の香をひとつまみ

こんばんは😃🌃
かぬまっこと申します。
こんなのは どうでしょうか

木の芽和風のかをりを含みけり

点数: 1

「年の暮サウナ水風呂外気浴」の批評

添削した俳句: 年の暮サウナ水風呂外気浴

こんばんは😃🌃
はじめまして かぬまっこと申します。
こんなのはどうでしょうか

水風呂に三回入る年の暮

点数: 1

かぬまっこさんの添削2ページ以降を見る

トップページへ
添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ