俳句添削道場(投句と批評)

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竜天に登る雲間に光り射す

作者 かぬまっこ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

私の君が去って行きました✨龍のやうな孤高の人でした。陰ながらお幸せをお祈りいたしております。お元気で…。

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「竜天に登る雲間に光り射す」の批評

回答者 あつこ

かぬまっこさん、こんにちは。

「冬銀河」と「小正月」に添削いただきありがとうございます。
小豆は晩秋の季語なのですね。覚えておきます。

恋の句が続いてこの句にはかぬまっこさんの心と優しさを
感じます。暫く心を癒して素敵な方と出逢って下さい。

点数: 1

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添削対象の句『竜天に登る雲間に光り射す』 作者: かぬまっこ
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