「着下ろせば糊ぱりぱりや春隣」の批評
添削した俳句: 着下ろせば糊ぱりぱりや春隣
あらちゃんさま
さざんかのはらりはらはら止まざりき… 添削ありがとうございます。
花は咲くのが当たり前、それが散るのも当たり前。
それなのに、どうして使ってしまうダメな私。
「さざんかは」じゃなくて、さざんか「の」ですね。
これはすぐに気づいたけれど…
またよろしくお願いいたします。
点数: 0
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添削した俳句: 着下ろせば糊ぱりぱりや春隣
あらちゃんさま
さざんかのはらりはらはら止まざりき… 添削ありがとうございます。
花は咲くのが当たり前、それが散るのも当たり前。
それなのに、どうして使ってしまうダメな私。
「さざんかは」じゃなくて、さざんか「の」ですね。
これはすぐに気づいたけれど…
またよろしくお願いいたします。
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添削した俳句: 固さうで触れれば柔き寒の梅
晩乃さま、こんばんは。
晩乃さまの梅の句、それも一物仕立て~\(^o^)/
「触れれば柔き」の措置、宜しいですねぇ。
梅はまだ蕾でしょうね。香りは描けないけど、触感で
きましたか。私には出来ない芸当です。勉強しなくちゃで
ございます。
さて、さざんかの拙句にお褒めの言葉、有難うございます。
「こひもまた」には痺れました。
有難うございます。
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添削した俳句: プリクラの文字ぎこちなく寒桜
慈雨様。
拙句、冬桜にお褒めの言葉、恐縮です。
有難うございました。
やはり慈雨様には気づいていただけましたね。
中七下五の措置は、自分自身の事も含んで
おります。
わかっていただけ嬉しいです。
てゆーか、普通、わかりますね ('◇')ゞ
他の方はスルーなさっただけ??
点数: 1
添削した俳句: 歩行器の時速二キロや凍つる道
頓さま、おはようございます。
丙午生まれなのかと思ってしまいましたよ。
(そうなんですか?でもこの間、繰り上げで何とかと…)
実は私の従妹にめいちゃんという子がおりまして、丙午の
生まれ。ものすごーくしっかりしております。
さて、朝早くお礼が言いたくてお邪魔しました。
昨日、思いついた句の下五がどうしても思い出せず難儀
いたしておりました。(一分前の事も忘れる。)
私へのコメントを拝見したら…
問題解決。ケセラセラでございました。
ようし、面白い句を作るぞ(^^)/
有難うございました。
こちら三日続けて薄く積雪です。
点数: 1
添削した俳句: 梅枝につがう目白や春隣
c_riverさま
メジロがつがいでやって来ましたか。
春ですね。メジロは春の季語だと思いますよ。
だって、夏には目にしないもの。
詩情豊かな一句ですね。
風の中人知れずして冬桜… 添削も有難うございました。
こちらも情緒、ありますね。
私とは大違いです…
またよろしくお願いいたします。
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