「昏き夜の羅生門閉づ余寒かな」の批評
添削した俳句: 昏き夜の羅生門閉づ余寒かな
気まぐれ亭イルカ様、こんばんは!
早速ですが、感想を書かせていただきます!
昏い夜に閉ざされた羅生門が、季節外れの冷えを強めて立ち現れる一句ですね。歴史的な門の不気味さと、余寒の鋭さが重なり、静けさの中に張りつめた緊張感が漂ってます!情景と感情が密に結びついた、余韻の深い表現となっていますね!
今後とも宜しくお願い致します!
点数: 0
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添削した俳句: 昏き夜の羅生門閉づ余寒かな
気まぐれ亭イルカ様、こんばんは!
早速ですが、感想を書かせていただきます!
昏い夜に閉ざされた羅生門が、季節外れの冷えを強めて立ち現れる一句ですね。歴史的な門の不気味さと、余寒の鋭さが重なり、静けさの中に張りつめた緊張感が漂ってます!情景と感情が密に結びついた、余韻の深い表現となっていますね!
今後とも宜しくお願い致します!
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添削した俳句: 昏き夜の羅生門閉づ余寒かな
気まぐれ亭イルカ様、こんばんは!
早速ですが、感想を書かせていただきます!
昏い夜に閉ざされた羅生門が、季節外れの冷えを強めて立ち現れる一句ですね。歴史的な門の不気味さと、余寒の鋭さが重なり、静けさの中に張りつめた緊張感が漂ってます!情景と感情が密に結びついた、余韻の深い表現となっていますね!
今後とも宜しくお願い致します!
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添削した俳句: しんしんと碑を包めるや春の雪
頓様
再訪です。
コメントありがとうございます!
頓様の通り前作と全く違う感じの俳句を作ってみました!
というより、前作のがいつもとはてょっと違う感じにしてみたのですが、、、
そんなことより今即興で作ってみました。
春キャベツ めくるたび出る 知らぬ顔
これもまた違う感じの句を作ってみました
点数: 1
添削した俳句: 昏き夜の羅生門閉づ余寒かな
気まぐれ亭いるか様、こんにちは!
コメントさせていただきます!
昏い夜に閉ざされる羅生門と余寒の取り合わせが、歴史的な不安と季節の冷えを重ねて緊張感を生んでいますね。動作の「閉づ」が場面を引き締め、静けさの中に人の気配の薄さと都の荒涼を感じさせる余韻が魅力ですね。
どうでしょうか。もしかしたら創作よりコメントのほうが自分できるかもしれません(自分で言うな!笑)
今後とも宜しくお願い致します
点数: 1
添削した俳句: しんしんと碑を包めるや春の雪
頓様
こんにちは!そしてはじめまして!ではないかもしれません!以前、投稿した際に添削してくださいました!その時はありがとうございました。俳号をかえました。改めて申します。秋の醍醐味と申します。今後とも宜しくお願い致します。
コメント書かせていただきます。拙い文ですみません。
しんしんと降る春雪が碑を包み込み、追悼の静けさと季節の芽吹きが同居する瞬間を鮮やかに捉えている句ですね。雪の柔らかな質感が時間の隔たりを和らげ、記憶と現在を静謐に結び直す象徴性が際立つ切なさと新鮮さがおり混ざるいいくだと思います!
点数: 1