「花冷えや天狗頭上を飛びにけり」の批評
添削した俳句: 花冷えや天狗頭上を飛びにけり
春の風花さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
私の拙い参考句、二重切れ字、やってしまいました。何の為の参考句やら…。
「や」を「の」に変えた「つもり」でしたが、「つもり」は、所詮「つもり」、結果が全てですから汗;,
「目瞑って」頂き、ここに、謹んで、感謝申し上げますm(_ _)m。
「鞍馬」を想起されたとのことでしたので、ご要望?に応えるべく、「試行錯誤して、推敲し直しました。
「天狗」の措辞を使わず、詠んでみました。
《花冷えや鞍馬の杉を打つ羽音》
凡句ですが、置かせて頂きます。
二度にわたり、申し訳ございませんm(_ _)m。
以上、早朝から、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
