俳句添削道場(投句と批評)
えこさんのランク: 師範代 合計点: 60

えこさんの俳句添削依頼

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新米や母に賜いし夫婦箸

回答数 : 10

投稿日時:

秋祭り御輿を前に巫女が舞う

回答数 : 6

投稿日時:

訃報聞きメールつぎつぎ秋の暮

回答数 : 2

投稿日時:

秋の夜に追悼ライブVanHalen

回答数 : 1

投稿日時:

サザン聴き車窓見上げるいわし雲

回答数 : 6

投稿日時:

えこさんの添削

「ポケットの手のいる時間冬隣」の批評

添削した俳句: ポケットの手のいる時間冬隣

鳥越暁さま。
「新米」のご感想ありがとうございました。
褒めていただいてうれしいです。
御句ですが、かこ乃さまの添削に同意いたします。

点数: 1

「マンホール底より響く秋の声」の批評

添削した俳句: マンホール底より響く秋の声

そうり様。
「新米」のご感想ありがとうございました。
私の環境まで伝わり、俳句っていろいろなことが読み手に伝わるのですね。
褒めていただいてうれしいです。
御句ですが、都会のマンホールの底から秋を感じられた。どのような声だったのでしょうか?地方に住む私にはとても興味があります。

点数: 1

「祖国の地如何に踏ませむ秋桜」の批評

添削した俳句: 祖国の地如何に踏ませむ秋桜

いなだはまち様。
うれしい!句が完成形になって!
最後まで考え抜いていただいた、いなだはまち様のおかげです。
大変感謝しております。
また賜ばるという言葉を知り、また一つ勉強になりました。

点数: 1

「祖国の地如何に踏ませむ秋桜」の批評

添削した俳句: 祖国の地如何に踏ませむ秋桜

いなだはまち様。
わざわざお調べくださり、ありがとうございました。
賜いしは少し問題がありそうなということですね。
ただ母がくれたのは靴や本ではなく、夫婦箸だったことに感動いたしまして、母の気持ちのこもった有難いものとして賜うを使ったのです。

点数: 1

「もうそろそろ邪魔をしようか猫の恋」の批評

添削した俳句: もうそろそろ邪魔をしようか猫の恋

かこ乃さま。
「新米」のご感想ありがとうございました。
俳句を詠まない家族の反応は普通でしたので、こちらで褒めていただいて、とても嬉しいです。
御句、とても好きです。「もうそろそろ」というところで、しばらくは猫の恋を見ていたというか、邪魔をするのを待っていたというか、そんな作者の愛情を感じました。

点数: 2

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