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魔女の日常

投稿者 みこ 回答数 : 2 更新日時:

思いついたものを衝動書きしました。…が、その割には少しいいものができたな、と。 比喩表現と、モノローグ?地の文?に力を入れて見まし... 続きを読む >>

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みこさんの返信一覧

元記事:魔女の日常の批評

〉思いついたものを衝動書きしました。…が、その割には少しいいものができたな、と。
〉比喩表現と、モノローグ?地の文?に力を入れて見ました。
〉いいところも悪いところもあげてください。
 せめて見直ししてから投稿してほしい。

〉また、毎日三時間以上は本を読んでいるため『本の虫の魔女』なんてあだ名もつけられている。
 たった3時間で本の虫はどうかと思った。
 私でも通勤通学と家を合せると、4~5時間は読んでいる。それ以外にも、校正なんかで他者の小説を読むけど、本の虫はもっと読んでいるような。

〉そんな彼女に近づく、魔法少女が一人。
 何をもってして魔法少女なのか不明。容姿や恰好の前振りもなく、いきなりなので読み手のことを考えていないと思われる。

 AIに書かせた小説なのか、おかしな点が散見される。
 また国語力、語彙力も低すぎるので読むのが苦痛なレベル。
 多分エイプリルフールネタだと思うので、直すべき欠点は指摘しない。
 公募は確実に一次落選だと思われる。

上記の回答(魔女の日常の批評の返信)

スレ主 みこ : 0 投稿日時:

批評ありがとうございます。
自分でも読み直してみたところ、確かにおかしい部分が散見される文章でした。
それに気づかせてくださりありがとうございます。

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元記事:光と闇の継承者〜初代最高神が生まれる時〜

力を入れた部分(こだわった点)
•「契約=救い」だけじゃなく「家族になる」という対価にした点。力や物ではなく、孤独を埋める約束で契約が成立する構図にこだわりました。
•“見えるようになる・歩けるようになる”の瞬間を、奇跡として丁寧に描くこと。光→色→夕陽の赤、と段階的に世界が戻る描写で感情を盛り上げました。
•正体の告白が連鎖する場面(ルイの魔神族告白→スミレの混血告白)で、信頼と衝突が同時に起きるようにしています。
•憎しみの矛先を「個人」ではなく「命令した者」へずらすことで、単純な善悪では終わらない人間関係にしました。
•命石の疼き・黒い翼の冷たさなど、設定を“体感”として出す描写に力を入れました。

シーンの狙い(何を読者に感じてほしいか)

① イレイナ登場〜契約シーン
•狙い:恐怖→対話→救済の流れで、読者の感情を一気に引き込む。
•「魔力で息ができない」という圧から始めて、スミレの価値観(理由なく助ける)をぶつけ、最後に“家族”という言葉で氷が溶ける構成にしています。

② ルイの告白〜リリナ/シュンとの衝突
•狙い:正論同士のぶつかり合いにする。
•シュン側は「身内を殺された現実」、スミレ側は「目の前の命を見捨てない」。どちらも正しいからこそ、感情が刺さる場面を目指しました。

③ 混血の翼を見せる場面
•狙い:“もう一段深い秘密”を提示して、次を読みたくさせる。
•ルイの「俺も混血と一緒にいた」「今は話せない」という台詞で、新しい謎と世界の広がりを置いています。

④ 帰宅して叱られるラスト
•狙い:緊張を落として余韻と不穏さ(混血が他にもいる)だけ残す。
•日常に戻ったのに心だけ戻れない、という“次回への引き”にしました。

読者にウケるために工夫したところ
•最初から感情が動く状況(息ができない圧/正体告白/攻撃)を置き、読み始めの退屈を避けています。
•**「救い」+「対立」+「秘密」**を同じ章内にまとめ、テンポを落とさずに見せ場を連続させています。
•関係性の快感(敵かもしれない相手を守る/家族になる契約/受け入れるor監視する)を重ねて、キャラ推ししやすくしています。
•ワンフレーズの引き(「あいつが言っていたのは君だったのか」「今は話せないがいつかは話す」)で続きを気にさせる仕掛けを入れました。
•設定説明はなるべく会話の中で処理し、説明より“反応”で世界観を伝えるようにしています(大精霊の正体、混血の翼、命令者の存在)。

上記の回答(光と闇の継承者〜初代最高神が生まれる時〜の批評)

投稿者 みこ : 0 投稿日時:

一話と二話冒頭だけ読ませていただきました。
上から目線になってしまいますが、まず読んで思ったこと。文章の構成力には問題はなさそうだな、と。誤字脱字も見当たりませんでしたし、読む分には問題がありませんでした。
ただ…なんていうんでしょう、全体的に文章が淡々としているというか…。
一応最新話もちらっと覗いて見ましたが、やはりこちらも淡々としている…。
一番気になったのが、第二話のクリスタが殺されてしまったシーンです。あのシーンは、スミレにとって衝撃的(それこそ一生残る傷になるようなショック)であるはずが、そのスミレが感じた絶望や怒り、殺した相手への憎しみ、死んでしまったことへの悲しみや戸惑いがあまり感じられませんでした。
なので、心情を表す文や比喩表現をもっと増やしてみるといいと思います。
言葉巧みに書かなくとも、『あたりに響いたのは、自分のものとは思えない叫び声だった』とか、『彼女を殺した相手への憎悪が、とめどなく溢れ出る。私は今きっと、人間とは思えない恐ろしい形相をしているのかもしれない』とか、やんわりでもなんとなく伝わるんですよね、心情って。(多分)
あとは…そうですね、セリフを工夫してみるとかでしょうか?
「貴様…!!」と「貴様ァア…ッ!!」だとかなり与える印象が違います。こういうところで、キャラの心理表現を行うのもいいと思いますよ。
私は身近な人が亡くなったことすらない人間ですが、喧嘩した時の怒りの感覚とか、そういう負の感情をなんとなく把握しておいて『自分ならこういう反応をするだろうな』というのを頑張って言語化しています。
逆に、その場では淡々と表現して、一人になった瞬間感情を大爆発させるのもいいかもしれない。『失ったこと』への実感が追いついてきた、みたいな。
なんだか支離滅裂な文章になりましたが、私が思ったのはこのくらいです。

長所。良かった点

設定などは結構練られてて良かったと思います!
あと、いきなり最終話を読んでも大きな混乱もなく場面の把握もできたので、本当にわかりやすい文章で書かれているな、と感心しました!

良かった要素

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