リレー小説投稿サイト/他人の物語の続きが自由に書ける!

INcohnesreentse

作者 a 得点 : 1 投稿日時:


1999年代、多くの生き物は消えた。
「つまり、我々を解放するのは神?」と邪神は木魚を殴りながら告げた。
「そう!つまりそれは夢を殺して釘を見る存在である。という妄言なのですよ、ね?」

私は自分が思ってたよりも人権を有する動物が存在しないことを悟った。
それは車を暖かい顔面を満月と共に麻痺させる計画の結果であり、当然だった。
「えぇ!はいそれは楽しい人生ですよ!耳は来てるでしょうね!」
そう告げるのは、今まで多くの財政を破綻させてきた無を食べる天使兼大統領である「雪ウサギ」であった。

「暖かい冬の場合、その結果を子供と共に学ぶ夢物語以下のマフラーを背負って暮らすのは苦痛だろう。しかし、私と私は米を有罪にしなければならないのだよ」

他の小説の第1話

作者 冷えピタ丸 総得点 : 0

投稿日時:

出会ったあの日も雨が降っていた。

もうすぐ小学校も卒業という冬の時期。時計の針が16時を過ぎていた頃、家に帰宅した僕はランドセルをひっくり返していた。ランドセルにも無い。筆箱の中にも無い。体操着入れにも無い。どこで鍵を無くしたん... 続きを読む >>

文字数 : 1,990 投稿数 : 1 全話数 : 4話完結

窓を開けたい第6限

作者 しとるんご 総得点 : 0

投稿日時:

外で、桜が舞っている。
高校に入学してから一週間が経った。
中高一貫校だから、友達の心配はない。
今日も相変わらず瑞稀と話している。
「高校の制服、やっぱ可愛いよね」
「中学の制服とは全然違うや」
談笑して、休み時間が終わ... 続きを読む >>

文字数 : 400 投稿数 : 1 全話数 : 5話完結

彼は____。

作者 酢飯 総得点 : 0

投稿日時:

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

「まだやってんの?それ」
「それじゃない、趣味」
「そんなめんどくさい微調節が趣味なのか?」
「そうともいうし、違うといえば違う」
「じゃあどっちなんだよ…」
「うpし... 続きを読む >>

文字数 : 477 投稿数 : 1 全話数 : 9話完結

トップページへ

▼小説の検索

▼作者の検索

INcohnesreentseの第2話を投稿する!
小説本文は300文字以上で投稿できます。お気軽にどうぞ!(上限は5000文字)
設定は2000文字以内
コメントは2000文字以内
続編通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

リレー小説投稿サイト「いっしょに作る!」の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ

関連コンテンツ