俳句添削道場(投句と批評)

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命消ゆ音のしきりに春の闇

作者 秋沙美 洋  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

何かが潰れる音ばかり

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「命消ゆ音のしきりに春の闇」の批評

回答者 よし造

拙句・・ありがとうございました。
御句・・季語の本意を逆手に取った鮮度の高い視点と思います。ただ残念なのは、コメントを見ても何の音か分からないことです。なにか示唆するものがあればと思いました。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「命消ゆ音のしきりに春の闇」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

こんばんは。

「命消ゆ音」この部分が何かの例えに思えるのですが、それが何かわからず景が立ちませんでした。
「春の闇」は「闇」という単語に引きずられがちですが、意味は「春の無月の夜」で、春の息吹を感じなければいけませんから、上五中七とは句意が合わないかもしれません。

点数: 0

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添削対象の句『命消ゆ音のしきりに春の闇』 作者: 秋沙美 洋
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