俳句添削道場(投句と批評)

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風ひとつ君の匂いの桜舞う

作者 中山知美  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

亡くなった恋人と昔歩いた千鳥ヶ淵を歩いていたら突然風が吹いて桜が舞った。その時、恋人の懐かしい匂いがした。

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添削対象の句『風ひとつ君の匂いの桜舞う』 作者: 中山知美
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