俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

風ひとつ君の匂いの桜舞う

作者 中山知美  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

亡くなった恋人と昔歩いた千鳥ヶ淵を歩いていたら突然風が吹いて桜が舞った。その時、恋人の懐かしい匂いがした。

最新の添削

その他の添削依頼

旗なびき頭しんしんかき氷

作者名 わかば 回答数 : 2

投稿日時:

馬も死ぬ西部劇かな梅雨の日は

作者名 めいしゅうの妻 回答数 : 4

投稿日時:

木菟啼きて嫁に行くなと云ふのです

作者名 げばげば 回答数 : 8

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『風ひとつ君の匂いの桜舞う』 作者: 中山知美
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ