俳句添削道場(投句と批評)

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石仏に十円硬貨や浅き春

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

野仏に小銭が。

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「石仏に十円硬貨や浅き春」の批評

回答者 イサク

「農道に空き缶転げ」は只事ですか?久田様の見る農道には、いつも空き缶が転がっているのでしょうか?

「石仏に十円硬貨」は只事ではないのですか?切れ字を入れれば只事ではないということですか?

そもそも「只事」とは何か?
「只事」と他人の句に対して言うのは、どのような心理状態なのか?(自分の句を「只事だなあ」と自省する感覚は理解しなくもないです)

すみません、浅学の私にご教授いただければ幸いです。

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添削対象の句『石仏に十円硬貨や浅き春』 作者: 久田しげき
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