「コロナ禍を見下ろしながら渡り鳥」の批評
回答者 晴峯旬草
かこ乃様
よろしくお願いいたします
「赤とんぼ」へのコメントありがとうございます。この句、実は親父の発言から発想した句でして。
その心苦しさ、わかる気がします。
何か投句する際には気をつけたいと思います。
点数: 1
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作者 かこ 投稿日
回答者 晴峯旬草
かこ乃様
よろしくお願いいたします
「赤とんぼ」へのコメントありがとうございます。この句、実は親父の発言から発想した句でして。
その心苦しさ、わかる気がします。
何か投句する際には気をつけたいと思います。
点数: 1
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回答者 水越里絵
かこのさま。いつも的確なご指摘ありがとうございます。秋夜長、つい馴染みがありすぎて季語と勘違いしておりました。はい、調べましたらかこのさまご指摘通り、夜長、秋の夜が季語でした。勉強になりました。
点数: 1
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回答者 そうり
かこ乃様
よろしくお願いします。「渡り鳥」鑑賞頂きありがとうございます。また、六句の参考句を掲載頂き御礼申し上げます。実は、「中七」の助詞二つを、どう使うかで、推敲を繰り返し、投句しました。句意は「渡り鳥が限界集落に賑わっている、、、」との光景を詠んだものです。かこ乃さまに捻って頂きました句を参考にさせて頂くと、「②」以外はひょとすると、渡り鳥が来て、集落の人が賑やかにしている、、、という捉え方もできるかと思い、最終的に②と投句しました駄句で悩んだ次第です。助詞は難しい~!
貴句・・・中七の表現が素晴らしいと感じました。特に中七、、、鳥に人間社会を、覗かれているようで、あるいは見透かされているようで、、、。
点数: 1
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回答者 三男
かこ乃さま こんにちは
実はかこ乃様がお書きになられた手順どおりの表現を揃え、その中から考えた末にこれを出していました。
平板にならないためでしたが、期待していたかこ乃さまのご意見をいただき嬉しく思っています。
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 鳥越暁
こんばんは
ある俳人がコロナ関連の句をあまり評さないので、どうしてなのかと質問されていました。
返答はコロナ禍を詠むのは良いけれど、とらわれ過ぎたりして、俳句として完成していないものが多すぎる。そう言う句は評せないとのこと。
比べてかこ乃さんの句は流石に良いですね。
上空から俯瞰している様が、人の騒ぎを揶揄しているようで、なるほどと納得いたしました。
点数: 1
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ベタです。
人間はあたふたしているけど、そんなもんなしに鳥はやってくるなあと。