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秋簾鴨川よりの風を入れ

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

わずかな憩いを求めて。

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「秋簾鴨川よりの風を入れ」の批評

回答者 三男

久田しげき様 こんにちは
加茂川と鴨川を分ける京都の風情に、人々の生活が深く関わってきた由緒を尋ねるようで楽しさがあります。
佇まいも独特でまた足を運びたい街ですが、下京区の知人とは三十年、海を隔てた今でも年賀の印を交わしています。
毎日25~35度以上と暑さがまだまだ残り、涼を求めて西瓜を食べたりしますが、キウイフルーツやブドウも店頭に並んで旬ものの味覚は格別です。
新鮮な商品を並べないと消費者が直ぐに離れるのがこちらの日常で、特に野菜に魚、惣菜そして果物店は長く続くお店とそうでないお店に分かれますが、野菜は前日の夕方か薄暗い朝のうちに畑で収穫したものを売っているお店は人気があります。
枝豆の産毛がないとなかなか買ってくれないのが今の季節、穫れたてのスイカは弦がついていて、鮮度まで感じられるような錯覚が不思議です。
失礼いたします。

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添削対象の句『秋簾鴨川よりの風を入れ』 作者: 久田しげき
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