俳句添削道場(投句と批評)

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夏さなか胸を突き刺す銀のピン

作者 翔子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

きっと私には熱い夏が来るのだろう。昔の様に血が流れるような熱い夏が。それでも生きていたい、可愛い娘の為に、私を気遣う娘の旦那さんの為に、孫達の為に、親や姉弟の為に、自分の為に、自分の罪を償って、きっと生きていて良かったと思える日も来るだろう。皆必死で真剣に生きている。

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「夏さなか胸を突き刺す銀のピン」の批評

回答者 そうり

堀籠美雪さま
お久しぶりです。御句、、、①コメントを読んでも私の読解力の不足か「銀のピン」の意味が良く分りませんでした。②句に映像が写りこんでいないので読み手には分りにくいかと存じます。
「夏の陽に蒸し返される幼き日」、、、想像で捻ってみました。句意に沿ってないと思いますが、、、、。*
*感想ではなく、添削をすることが上達の早道と存じます。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『夏さなか胸を突き刺す銀のピン』 作者: 翔子
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