俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

どの隙間にもごきぶりの夜がある

作者  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

出せと言われたので一句くらいは出します
が、「悠」で出そうとすると恐ろしく作句意欲が湧きません・・
こんな季語くらいしか浮かばず申し訳ない
添削はご自由にどうぞ
ただしお礼コメントは致しませんので悪しからず

最新の添削

悠々と哀れごきかぶりは知らず

回答者 サザン

可哀想な悠(はぐれゴキブリ)ですね。あなたの反論の句は下手くそですね。もう少しましなものをどうぞ
一つ言っておきますが佐東亜阿介さまと私は全く関係ありません。何の確証があって批判しているのでしょうか?まず佐東様へ謝罪をすべきでしょう。

点数: 2

添削のお礼として、サザンさんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「どの隙間にもごきぶりの夜がある」の批評

回答者 たけたけ

悠様
お忙しい中、たくさんお返事をくださってありがとうございます。竹内です。

正直、私が何を言っても余計に嫌なお気持ちにさせるだけかなと思いました。
お返事も書いては消し、書いては消し…の繰り返しで、もはや何を書いて良いのかわからなくなってしまいました…。

私でもこれほどの怒りと憎しみがあるならば、もう誤魔化したり、水に流すなんてできないですね…。

大変恐れ入りますが、ネット句会のことですが、たしかに「未発表の句に限るだから添削道場に出さないように」と分けていたはずなのに、なぜ!?と最初びっくりしました。
それでかなり遡って探してみたのですが、もしかしてチューリップの句ですか?

あの句は、たしかに中七を変えて出したはずなのですが…変わってなかったですか?私、やらかしました?😨
「当番の日や」→「当番の朝」
と時間情報を入れて中七を考え直して出してみたんです。

変わってなかったとしたら、うっかりだとしてもそれはもう句会の規則やマナーに反していて、叱られるのも当然です。
本当に申し訳ありませんでした。
嫌みでもなんでもなく、本気で教えてくださって、ありがたく思っています。
二度とこんなことはやらないと誓います!

あの…さらに恐れ入りますが、ひとつ質問してもよろしいでしょうか?
ネット句会で出して、高点句が発表された後、選が入らず日の目を見ずに終わった句は、その後、俳句道場に出しても良いのでしょうか?
それがよくわからなくて、お聞きしたいなと思っていました。

お返事はお手透き…かつ、気が向いたときでかまいません。
大変なときに本当にくだらないコメントや質問ばかりで申し訳ありませんが、どうぞ、よろしくお願いいたします😞

点数: 1

添削のお礼として、たけたけさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

釣人の竿を動かぬ小春かな

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

時ならぬ焚き火の理由古手紙

作者名 なおじい 回答数 : 10

投稿日時:

ありんこに塗ってあげたい日焼け止め

作者名 腹井壮 回答数 : 7

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『どの隙間にもごきぶりの夜がある』 作者:
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ