俳句添削道場(投句と批評)

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いなだはまち様へ

作者 ピンクよっちゃん  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

五句提出せよと言われましてもあのニ句で全部です。作句はしてません。詠む事と読む事が俳句の両輪とするならば、私は片輪だけの人間です。いなだ様のコメントで、自分はこの場に相応しくないと理解できました。ほんの数日間でしたが勉強になりました。これにて退場させていただきます。ありがとうございました。

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「いなだはまち様へ」の批評

回答者 いなだはまち

ピンクよっちゃん様
お世話様です。

久田さまへの件、承知しました。
私のコメントや添削もそうですが、読んだ人がどう捉えるか、俳句も読んだ人がどう感じるかですので、思いを正しく伝えるのは難しいですね。

というより、そもそも自分がどんな人間なのか、詠まれた句の出来映えがどうなのか
は、自分以外が決めることですので、本当はそうじゃないと言うこと自体に、あまり意味はないのかも知れません。

自分の伝え方や俳句が下手なだけで、相手の受け止め方を「分かってない!」などと
思う必要もなければ、言う必要など更々ないのかも知れません。

しかしながら、山奥で独りで暮らせる訳もないので、何かを表現する必要は避けて通れません。
また、表現しないのは、単に嫌われたくないというだけで、逃げるに等しいことのような気がします。

人間「誤解」と戦いながら生きてゆくしかありませんが、それを繰り返すことで「人格」と呼ばれるものが備わり、「誤解」の確率が下がるのかも知れません。

短い間でしたが、なかなか刺激的でした。
今後のご活躍を祈念いたします。🙇

句の評価:
★★★★★

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「いなだはまち様へ」の批評

回答者 いなだはまち

句の評価:
★★★★★

ピンクよっちゃん様

お気を悪くされたようでしたら、申し訳ございません。

添削やコメントについては、多くの方が尻込みをされているようですが、貴殿の遠慮無さは清々しくもあります。

出入りは自由ですが、このサイトの利用目的は何だったのか、再考されてみても良いかと存じます。

ただ、添削やコメントだけの方は、顔を晒さずに誹謗中傷するのと、やや近い印象を持たれてしまうような気はします。

俳句が好きになって、できれば上手くなりたいという気持ちがあれば、逆にどしどし投句されては如何ですか。
批評されることは、プライドが許さないのでしたら仕方ないですがね。

点数: 1

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「いなだはまち様へ」の批評

回答者 いなだはまち

句の評価:
★★★★★

ピンクよっちゃん様

私が、5句云々申しました理由の一つに、
久田さまへのコメントがあります。
「失望しました」は、句に対しての批評とは受け止められない要素があります。
いいね!が、2つついているのも、どうかと思いますが。

句に対しての批評であり、作者への批評をする必要性を感じません。
何度もやり取りする中では、句と直接関係ないことを述べることもありますが、基本は「句」がどうなのかです。

中卒がだめで、東大卒が偉い訳でもないと同じで、俳句がダメなだけです。
貴殿のコメント、ちょっと許せなかったので、まっ!きっかけですね。

点数: 1

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