俳句添削道場(投句と批評)

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縁側で日向ぼっこのまな板よ

作者 春亀  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

まな板を干し、包丁を研いで、明日の献立はどうしようか。

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春昼や古りし爼縁に座す

回答者 いなだはまち

春亀さま
よろしくお願いいたします。

映像はそこそこ確保されていると思いますが、オリジナリティ感が不足かと。

日向ぼこは、冬の季語ですので、春の季語から春昼を引っ張り出してみました。

そして、まな板の様子を描写できないかと、無い知恵を総動員してみました。😅

添削になりませんが、参考になれば幸いです。下五、足りない感じですが。🙇

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『縁側で日向ぼっこのまな板よ』 作者: 春亀
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