俳句添削道場(投句と批評)

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マイクさへ身を震ふ冬の熱唱

作者 丼上秋葵  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

おはようございます。
カラオケ大好き、おくらです。

自分の感情を発散するため、また、承認欲求の塊である私が、〈言葉遊び〉と並ぶくらいに大好きなのが〈歌を歌う〉ことです。

アルビノ個体であるマブダチのK君も言ってました。「歌はいいねぇ。リリンが生み出した、文化の極みだよ」って。

基本的に情感を込めて、じっくり歌うのが好きな私は〈冬〉の〈バラード〉が得意です。あまりにも情感を込めすぎてアレンジまみれになるので、採点機械には嫌われがちなのですが、過去最高得点は桑田佳祐「白い恋人達」の96点です。

( ^ω^)ドヤァ

「将棋の宿敵」である悪友ともよく二人でカラオケに行くのですが、彼は技巧的側面だけからみれば、私のカラオケ人生の中で、断トツのワーストトップをひた走っています💦

ですが、僕は、彼の歌がとても好きです。何故なら、彼の歌には〈僕はこんなにも歌が好き〉とか、〈歌い手の気持ちはきっとこうだったんだ! しっかり汲みとってやるぞ!〉とか、【歌や歌い手(作者)に対する優しさや愛情】が全面にほとばしっているからです。

道場にいらっしゃる皆様に、わかりやすく例えるとすると、技術や知識をなくした平果様の批評といったところでしょうか? あの方の批評も【俳句に対する愛情と詠み手に対する優しさ】に満ち溢れていますよね?

ですが、最近、悪友の独自性が喪われつつ、あります。なんか上手くなってきちゃったんです💦この間、米津玄師「Lemon」を、胸を打つ歌声で披露してきやがりまして、面食らいました。でも、それは、彼がきっと、ずっと歌と一緒に歩んで来たからこその結果だと思います。素直に祝ってやらねば。

今日は仕事開始が正午なので、その前にヒトカラ行ってきます!

では、皆様も、よき一日を!

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「マイクさへ身を震ふ冬の熱唱」の批評

回答者 04422

こんばんは!
コメントが難しいです。多分、理解できない人の方が多いのではないでしょうか?
僕の能力では出来ません。ですが、何故か面白い?のです。
おくら様についていきます。
◆熱唱やマイク震へる寒き夜
おくら様が歌っているシーンを想像いたしまして。持つマイクの震えと寒き冬に震えをだぶらせて…。しかし、カラオケですので暖かいでしょうが・・・
くだらない添削句ですが原句よりはなんてごめんなさい。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『マイクさへ身を震ふ冬の熱唱』 作者: 丼上秋葵
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