俳句添削道場(投句と批評)

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なんだかな模擬虐殺の西瓜割り

作者 和光  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

おはようございます。俳句が文学と考えてる方は絶対に詠まないでしょう。文学と考えている方々は先人のこなれた使い回しの引き継ぎです。自由な一匹狼的な中に文学は有ります。しかしこの様な句は駄句の部類でしょう。私は私ですから。。

最新の添削

「なんだかな模擬虐殺の西瓜割り」の批評

回答者 北あかり

こんにちは。北あかりです。
ご無沙汰しておりました笑
長距離運転中や、温泉に浸かりながら、
特に何もすることのない時にぼぉーっと
俳句を考えていると時間が経つのが早くていいですね笑
これからもたまに投句したいと思っています。
また、お付き合いいただけると大変に嬉しいです。
さて、掲句ですが
物騒な字面に楽しげな西瓜割り
独創的な句ですね。

点数: 1

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「なんだかな模擬虐殺の西瓜割り」の批評

回答者 かこ

なんだかな大虐殺のスイカ割り

確かに西瓜は頭を赤は血を思わせます。ただ、
模擬というのが少し引っかかります。大にして西瓜をカタカナにしたらなんだかなに対応する滑稽味が出るような気がするのですが。
句意から外れていたらご容赦下さい。

点数: 3

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「なんだかな模擬虐殺の西瓜割り」の批評

回答者 鳥越暁

おはようございます。
ずっと御句を考えておりましたが、なかなかウィットに富んだ感じになりません。ならば私にも内包する感情を入れてみました。
・こんちくしょうバット強振西瓜打つ

点数: 1

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添削対象の句『なんだかな模擬虐殺の西瓜割り』 作者: 和光
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