「花散らし朝陽に流る千曲川」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
野蒜句へのコメントありがとうございました
提案句も嬉しいです
そして上手いですね
視覚だけではなく嗅覚にまで刺激する佳い句だと思いました
そして、私も酒飲みなのでなんとも一杯やりたくなってくる句ですね(笑
勉強になりました
以上、今後ともよろしくお願いいたします
点数: 0
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 凡 投稿日
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
野蒜句へのコメントありがとうございました
提案句も嬉しいです
そして上手いですね
視覚だけではなく嗅覚にまで刺激する佳い句だと思いました
そして、私も酒飲みなのでなんとも一杯やりたくなってくる句ですね(笑
勉強になりました
以上、今後ともよろしくお願いいたします
点数: 0
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 気まぐれ亭いるか
凡さん、こんにちは
御句拝読しました
お、来ましたか、凡さんの千曲川シリーズ!
皆さんそれぞれにシリーズを持っ照らして羨ましいです
各季節に2,3は詠むと面白いでしょうね
さて本句、桜のふわふわと散るさまと千曲川のするすると流れる様が響いて情緒を醸し出していますね
ここは他動詞ではなく自動詞にて千曲川の力強さを表現してみたく思いました
花散るを朝日に流す千曲川
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 村井もこり
凡様 こんばんは
『花散らし朝陽に流る千曲川』
凡さんの千曲川待ってました。
いるかさんのコメントにもありましたが、
毎月、できればもっと詠んで欲しいです。
千曲川の四季、お待ちしてます。
「朝陽」は「朝日」の方が字面が良い感じがしますが、陽を採用した空気感みたいなのがあったのなら知りたいです。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、村井もこりさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
千曲川は、桜前線を追いかけるように南から北へ流ています。