「カフェラテはノンスイートで小灰蝶」の批評
回答者 めい
白よだか様。
季語は、遠すぎず、近すぎず、ちょうどいい距離が好ましいと言われております。
と、言われましても、難しいですよね。
みな、それぞれ感覚がちがいますしね。
小さな
しじみちょう、、とカフェラテ。
灰と白を混ぜて、黒胡麻ふりかけたような蝶ですよね。
今の感じだと、リズムは、いいと思います。
ただちょっと季語が遠い感じがします。
響きあっているか?と言われれば、うーん、という感じです。
ただ、都会的なカフェと、小さなかわいい自然との対比という点では、なかなか、いい感じです。
俳句は、突然うまくなるものでは、ないので、この調子でコツコツと。
期待しています。
ありがとうございました。
点数: 1
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