俳句添削道場(投句と批評)

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年の市異人もすなる啖呵売

作者 すがりとおる  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

地元の「終い天神」に露店が出ていて外国人が干し柿を売っていました。

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「年の市異人もすなる啖呵売」の批評

回答者 腹井壮

西村敏彦さん、こんにちわ。

面白いところに目をつけましたね。相撲の事はさておき日本の伝統文化を外国の方が受け継ぐのは素晴らしい事なんですよ。
ですが季語がどうしても動き易くて上手く添削できませんでした。
そこで代わりの一句

明易し異国の人の啖呵売

深夜から早朝にかけてテレビを視る事の多い一つには伝わりそうな気がします。

点数: 0

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添削対象の句『年の市異人もすなる啖呵売』 作者: すがりとおる
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