「犇めきの堤に浮きし花の雲」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
淡雪句へのコメントありがとうございました
提案句も嬉しいです
「君の心に触れぬまま」、、、いいですね!
淡雪の溶けていくイメージと繊細な恋心から、降れたら溶けるではなく、もはや触れられないともっていくとは
まだまだ凡さんも青春の心は枯れてませんね!
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 0
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 凡 投稿日
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
淡雪句へのコメントありがとうございました
提案句も嬉しいです
「君の心に触れぬまま」、、、いいですね!
淡雪の溶けていくイメージと繊細な恋心から、降れたら溶けるではなく、もはや触れられないともっていくとは
まだまだ凡さんも青春の心は枯れてませんね!
以上、今後ともよろしくお願いします
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回答者 気まぐれ亭いるか
凡さん、こんにちは
御句拝読しました
花の雲、、またよい季語を見つけ出しましたね
私も知らなかったので調べてみたところ、本季語は雲ではなく桜の咲く様が雲のようだという所からきているとのことですね
確かに言われてみればそのようにモコモコしていますでしょうか
さて本句、やはり気になるのは「犇めきの」の措辞でしょうか
ここは平明に「犇めきし」でいいような気が、、
犇めきし堤に浮くや花の雲
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
「花の雲」と言う美しい季語を知り、詠みたくなりました。