「春待ちの床が上がらぬすきま風」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
まささん、こんにちは
御句拝読しました
おぉ、推敲の過程を乗せてくださったのですね
勉強なります
それに推敲していくにしたがって着実に句が良くなっていってますね
私は推敲が下手なのでよく句が逆に悪くしちゃったりしちゃいます、、(涙
本句、推敲のかいあって良い出来だと思います
このままいただきますね
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 まさ 投稿日
回答者 気まぐれ亭いるか
まささん、こんにちは
御句拝読しました
おぉ、推敲の過程を乗せてくださったのですね
勉強なります
それに推敲していくにしたがって着実に句が良くなっていってますね
私は推敲が下手なのでよく句が逆に悪くしちゃったりしちゃいます、、(涙
本句、推敲のかいあって良い出来だと思います
このままいただきますね
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
1. 春まだか 島根の空は 肌寒い
2. 春まだか 雲は灰色 すきま風
3. 春待ちの 心にしみる すきま風
4. 春待ちの 床が上がらぬ すきま風
島根の空から始まり、生活の実感へと視点が移り変わっていく過程を記録。
「春待ち」という言葉の中に、寒さと期待感が同居している。