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春日和電車の巣穴兄睨む

作者 西住  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

とある地下鉄駅から上がってきますと、地上から覗くように二人で寄り添い立つ歳の頃は幼稚園生か小学生かと言うぐらいの兄弟がおりました。その二人の形相といえばこれからダンジョンにでも臨もうとする冒険者の如き事。はたから見たらなんとも微笑ましいなという俳句。

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「春日和電車の巣穴兄睨む」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

西住さん、こんにちは

御句拝読しました
それはそれは可愛らしい句も頼もしい小さな冒険者たちですね
初めてのお使いかな?(笑

さて本句、少しばかりストーリーが壮大で役者も舞台も演出も多くなってしまっている気がしますね
少しばかり絞らせていただいて冒険感を残しつつ一つ
 兄弟のクエスト春の地下鉄へ
うーん、上手くないですが、、

以上、今後ともよろしくお願いします

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『春日和電車の巣穴兄睨む』 作者: 西住
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