「一厘のすき引き映ゆる桜鯛」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
春雨句へのコメントありがとうございました
「春の雨の雨あしが図書館の檻の柵となって読後の余韻まで閉じ込める!」
ズレてるなんてとんでもない大正解です!!
なかなか「図書館の~なり」の主格・断定の構成から春の雨のことを檻の柵だと読んでもらえなくてやきもきしてました
その点、流石は佐和さんですね
感性が鋭く素晴らしいです
以上、今後ともよろしくお願いいたします
点数: 1
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おはようございます!一厘に桜鯛の鱗をすく、職人の圧倒的な技にすき引いた後の桜鯛の肌は淡く映えるという句を詠みました!私に職人のいろはを教えて頂いた親方の句を詠みました!よろしくお願い致します。