「氷下魚の目眼瞼沈む白き崖」の批評
回答者 村井もこり
佐和様、拙句「雲雀鳴くどこで息継ぎするのやら」を褒めて頂き誠にありがとうございます。
私は教養も俳句力もなく添削
する能力はありません。ただ鑑賞するのみです。
コマイという読み方も初めて知りました。
なのでこの句「氷下魚の目眼瞼沈む白き崖」のレベルになると正直よくわかりません。ただそこまで発想力を飛ばせる佐和さんの感性は素晴らしいと思います。
俳句というのは句としての完成度を高めていかないといけないのだと存じますが、まずはその前の着想が大事だと思います。
佐和さんの発想力と感性は人並み外れてると思います。
点数: 2
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おはようございます!お題の氷で詠みました!凍てつく世界を今にも死にそうな氷下魚の目を通して詠んでみました!実際に氷下魚に眼瞼はないのですがゆっくり閉じるのと沈んで行くさま、そして氷上には白き崖がそびえ立つ光景を思いました!よろしくお願い致します!失礼します!