俳句添削道場(投句と批評)

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嫁入りの娘を仰ぐかに桜守

作者 南原 汀風  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

嫁入りの我が子の幼い頃からの想い出も回想しつつ、あでやかに着飾った、花開いた子を見守る…桜守りの心情。

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「嫁入りの娘を仰ぐかに桜守」の批評

回答者 いなだはまち

ワカシ君一年生です。
お世話様です。

コメントを読んで頂きありがとうごさいます。余りものでもいいですので、次をぜひ投句お願いいたします。勉強させてください。

点数: 0

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「嫁入りの娘を仰ぐかに桜守」の批評

回答者 いなだはまち

ワカシ君一年生です。
お世話様です。

嫁入りする娘を見守るような優しい眼差しで桜を見守っている「桜守」。
作者は、桜守の眼差しをそんな風に感じ、
それは、実は作者が自分の娘に向ける眼差しでもある。
ご自身のお嬢様へ向けた親心を「桜守」に託して詠まれたのだろうと思います。
手練れを感じる佳句と思います。
次も、素敵な景を見させてください。
確認の「いいね!」だけでもお願いいたします。
集めている訳ではありませんので、誤解なきやう。

点数: 1

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添削対象の句『嫁入りの娘を仰ぐかに桜守』 作者: 南原 汀風
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