俳句添削道場(投句と批評)

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春炬燵の暖かな小春日和

作者 こころず  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

春に炬燵入ってゆっくりしてた時に春の日が差し込んで来くる素直に詠んだ句です

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「春炬燵の暖かな小春日和」の批評

回答者 イサク

こんにちは。はじめまして。

◆別の句に他の方がおっしゃっておりますが、五七五を守る努力はした方がいいと思います。

季語はひとつ、も守った方がいいです。
 「春炬燵」・・春の季語
 「暖か」・・春の季語
 「小春日和」・・初冬(11月~12月頃)の季語

この二点が守られていない句は、この二点を指摘するばかりになり、みなさんがコメントすることも難しいと思います。

素直に詠むのは俳句にとって大切なことです。
が「わざわざ俳句でなくても、短歌や短詩でもいいじゃん?!」という状態の一文は、俳句としての評価もアドバイスも難しいです。
まずは一般的な「俳句」に近づけてみることをお勧めします。

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★★★★★

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添削対象の句『春炬燵の暖かな小春日和』 作者: こころず
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