俳句添削道場(投句と批評)

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氷上の量子もつれの二人かな

作者 独楽  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

三原、木原ペアやりました。

量子もつれは、宇宙の果てと果てで、二つ量子が全く同じ動きをする、不思議な自然現象。

そんな風な演技でした。

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「氷上の量子もつれの二人かな」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

独楽さん、こんにちは

御句拝読しました
これは、、上手い!
脱凡でありながら見事に景/演技ともシンクロした絶妙な表現だと思います
技術点芸術点ともに満点です!!
もちろんこのままいただきますね

以上、今後ともよろしくお願いします

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『氷上の量子もつれの二人かな』 作者: 独楽
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