「氷上の量子もつれの二人かな」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
冴え返る句へのコメントありがとうございました
丁寧な分析かつ提案も勉強になります!
確かに冴え返るの本意を考えると靴よりも道端にフォーカスした方が響きますね、、
冴え返るを抽象的にとらえすぎていたかもしれません
ただ、ぽつんとある靴が副題とした句だったので、、うーむ、バランスが難しい、、
またまた課題ですね
以上、今後ともビシバシご指導よろしくお願いします
点数: 1
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三原、木原ペアやりました。
量子もつれは、宇宙の果てと果てで、二つ量子が全く同じ動きをする、不思議な自然現象。
そんな風な演技でした。