「林床の群れて真白な節分草」の批評
回答者 あらちゃん
白梅さん、こんにちは。
AIはまだ誤った情報を提示することが多々あります。
ご質問の「ひたに」は、主に古語(古文)で使われる言葉で、「ひたすら」「いちずに」「ただただ」「真っすぐな様子」という意味を表します。
拙句の場合、光が迷いなく真っ直ぐに、梅の花をめがけて降り注ぐ様子を強調しています。少し分かりにくい措辞でしたね。
今後は分かりやすい措辞でシンプルに詠もうと思います。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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節分草も高山植物のように、雪解け後に開花するんだろうか。
私が奥伊吹で見たそれは素晴らしかった。
カタクリの咲き乱れる林床は割とポピュラーだと思うが、
節分草はあまり聞かない。
まだ雪が積もっているだろう。一面の可憐な節分草。
私が見学に行ったのは二月の末だった。
節分草とはこんな花です。↓
https://ameblo.jp/the-rose-joey/entry-12519061149.html