俳句添削道場(投句と批評)

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深夜の町並み風に溺れる夜

作者 ゆきな  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

深夜に歩いた時を詠んだ句です

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「深夜の町並み風に溺れる夜」の批評

回答者

ゆきなさん、今日は!初めましてですかな?頓と申します。宜しくお願いします。
早速にて…。
めい様の仰せのとおりかと思います!
敢えて申し上げれば、「夜」の措辞が二つ、重複には、お気をつけて…。
参考までに、私も詠んでみました。
 《町並みは風の影のみ冬の夜半》
「の」が多いですが(笑)。
ご参考までに…。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。

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★★★★★

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「深夜の町並み風に溺れる夜」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

ゆきな様。
勉強させていただきます。

御句、季語は、どれになるのでしょう?
敢えての無季でしょうか?
俳句は、まずは、有季定型で、作句してみては、いかがでしょうか。
それから深夜と下五の夜が重複しております。

よろしくお願いいたします。

点数: 1

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添削対象の句『深夜の町並み風に溺れる夜』 作者: ゆきな
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