「雪晴れに白磁のごとき槍穂高」の批評
回答者 白梅
西澤公雄さま
こんにちは、初めまして。白梅(しらうめ)と申します。
憧れの槍穂高、白く輝いて見えるんですね、羨ましい。
こちら(木曽川沿い)からも中央アルプスが真っ白に見えた
一昨日。
実はもう無理ですが、登山が大好きです。
西澤様もそうじゃないかと。
御句、すっきりと自然体で白磁の措置がとても良いと感じました。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
添削のお礼として、白梅さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 西澤公雄 投稿日
回答者 白梅
西澤公雄さま
こんにちは、初めまして。白梅(しらうめ)と申します。
憧れの槍穂高、白く輝いて見えるんですね、羨ましい。
こちら(木曽川沿い)からも中央アルプスが真っ白に見えた
一昨日。
実はもう無理ですが、登山が大好きです。
西澤様もそうじゃないかと。
御句、すっきりと自然体で白磁の措置がとても良いと感じました。
よろしくお願いいたします。
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回答者 頓
西澤公雄さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
御句、佳いですなぁ…。景が浮かび上がって来る佳句かと思います!
単に「白」とせず、「白磁」とした措辞は秀逸です。
一点!
雪晴れ『に』」→「雪晴れ『や』」、と上五を「や切り」された方が、より景が鮮明に浮かぶように思いますが、如何でしょうかなぁ…。
「に」の助詞は、どうしても、説明的な印象が残ります…。
「ごとき」の直喩に対しては、諸々ご意見あるやも知れませんが、私は問題ないと思います。
瑣末なことはさて置き、御句、私は、このままいただきます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
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信州の長野市からは、北アルプスが見えることは中々ないのですが、よく晴れた日に少し小高い場所からは綺麗なアルプスが挑めます。