よろこびの歌仏陀へと大晦日
作者 独楽 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「よろこびの歌仏陀へと大晦日」の批評
回答者 佐竹裕二
独楽様
御句、一般的ではなく、精神的な『昇華』をテーマとしているところに惹かれます。スケールの大きさを感じました。
それから添削ありがとうございます。励みになります。提案句いいですね、いろいろ気付かせて頂いてとても勉強になります。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。
点数: 1
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「よろこびの歌仏陀へと大晦日」の批評
回答者 頓
独楽様、お早うございます!頓です!
早速にて…。
仰せのとおりです。「の」の置きどころを間違えて、投稿してしまいました。元句は、独楽様、ご提示のとおりでありました。
よって、投稿し直します。ご了承願います。
ご指摘、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
「よろこびの歌仏陀へと大晦日」の批評
回答者 晩乃
独楽様
すみません。最新句ではございませんが、こちらに失礼いたします。
年の暮の拙句にアドバイスいただきまして、ありがとうございます。確かに、浴、風呂を除いて更なる工夫ができますね。健康を想起させるような「たっぷり」の措辞、とても佳いと思いました。先行句のご紹介もありがとうございます。
さて、こちらのお句、面白い取り合わせですね。よろこびの歌の生まれはヨーロッパ、仏陀の生まれはアジア、まさに現代の多様性を象徴しているようなお句だと感じました。感想のみにて失礼いたします。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
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「よろこびの歌仏陀へと大晦日」の批評
回答者 さんとう
独楽さま
こんにちは。拙句「なゐの夜」にご添削賜りましてありがとうございます。当方の意図するところでは、独楽さまが後者に挙げました情景でした。「なゐの夜」は地震がいつ起こったのかを曖昧にする表現でしたね。見様見真似で俳句
を詠んでみようと最近はじめたばかりで、適切な言葉を紡ぐことの難しさを痛感しました。大変勉強させていただきました。
御句は、「よろこびの歌」と「仏陀」という通常結び付けられ難い取り合わせが大変面白く感じました。時代や宗教を超えて仏陀がすべてを見通すことのありがたさを、新年を迎えるにあたって再確認したという情景を想像しました。信仰の姿という普遍的なものを、年末には身近な「よろこびの歌」を通じて詠まれているのだと感じました。
点数: 1
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「よろこびの歌仏陀へと大晦日」の批評
回答者 ゆとりろ
独楽様
拙句へのアドレスありがとうございます。師匠という言葉を使いたかったんで誰がをあえて入れたのですが、参考にさせていただきます。
独楽さんよろこびの俳句、気に入りました。ベートーヴェンの第九の歓喜の歌が仏に通じるというのがはまりました。これからもよろしくお願いします。
点数: 1
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「よろこびの歌仏陀へと大晦日」の批評
回答者 頓
独楽様、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、これまたスケールの大きな作品を詠まれましたなぁ…。
ただ「よろこびの歌」だけで七音字はどうですかなぁ…。
私も詠んでみました。
《仏陀へと第九の満つる大晦日》
ほんのご参考程度に…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 0
その他の添削依頼
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読み直しです。
柔らかい言葉を選ぶ、理屈、観念、願い、思いを詰め込んで句を重くしない。
「も」を消しました。あらちゃんさんに折角添削いただいていますが。
[も]については、必ずしもも悪くはないですが難しい。ネットにもある岸本尚毅さんのうんちくが参考になります。