「よろこびの歌仏陀へと大晦日」の批評
回答者 西澤公雄
独楽さん、こんにちは。西澤公雄です。
ご挨拶が、遅くなり大変失礼致しました。また、ご批評ありがとう御座いました。
俳句は全くの素人で、575で咏む、季重なりは避ける…程度の知識で、切れ字の二度使いも良くない事も、他の方の指摘で初めて知りました。
そんな力量ですので、とても人様の句を添削したり批評はできません。
ご理解いただき、何卒ご容赦願います。
年越しの…の句。省ける言葉が有るはず…とのご指摘で、今、読み返し考えております。
またご批評をよろしくお願い致します。
またご批評いただけたら幸いです。
点数: 1
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読み直しです。
柔らかい言葉を選ぶ、理屈、観念、願い、思いを詰め込んで句を重くしない。
「も」を消しました。あらちゃんさんに折角添削いただいていますが。
[も]については、必ずしもも悪くはないですが難しい。ネットにもある岸本尚毅さんのうんちくが参考になります。