「狐火の話の長き村の長」の批評
回答者 頓
春の風花さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
拙句「山眠る」へのご鑑賞等、有難うございますm(_ _)m。
何時も見慣れている景に、季語「山眠る」が降りて来て、「嗚呼、この灯りの向こうに連なる山々が静かにひっそりと…」との感慨をそのまんま詠みました…。
次作は、あまり使われない季語で詠んでみたいと思っていますが、多分に時間がかかりそうですわ(笑)。
なお、私の御句への参考句、受け止めて頂き、感謝申し上げますm(_ _)m。
重ねて有難うございましたm(_ _)m。
「冬薔薇」、コレまた難しい兼題ですなぁ…。お互い、ボチボチとやりませう!
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1


狐火という季語を見つけ、使ってみたくて詠んでみました。