俳句添削道場(投句と批評)

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息白し目覚めきれない朝の色

作者 葉っぱ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

眠気の残る朝に息が白くなることに気づきぼんやりとしたまま冬の訪れを感じている詩です

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「息白し目覚めきれない朝の色」の批評

回答者 慈雨

葉っぱ様、初めまして。よろしくお願いいたします。

むにゃむにゃと起きてすぐに外に出た時の、強烈な冷気と白い息。良く表現された一句ですね!
一点、「朝の色」がやや抽象的というか、息の白さのことなのか、それとも庭や町の景色のことなのかで迷いました。

・息白し眠気の残る朝かな(朝=あした)
ここからもう少し映像を足すなど推敲の余地はあると 思いますが、ひとまず置かせてください。
またぜひ詠まれたら投句してください☆

句の評価:
★★★★★

点数: 2

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添削対象の句『息白し目覚めきれない朝の色』 作者: 葉っぱ
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