「実南天宇宙の印かもしれぬ」の批評
回答者 頓
独楽様、頓、再訪です!
早速にて…。
イヤー、余白や類想のことは、私なりに承知しておりますよ!
ながら、
《暁の闇に落ちたる冬の月》
とのご提案句?、脚色ありとは言え、私は、如何様に脚色しようとも、そのような「暁の冬の月」は、観ておりません!
さらに、「白いと言わず、黒いと言う方が『えっ』と読者の連想の幅を広げる」「頓様は暁を詠む、読者が月を連想、季語をより立てる」
とコレまた極端にぶっ飛んだことを仰せですが、「冬の月」を詠むのに、その月を読まずして、読者に連想させる?皆目、意味が分かりませんなぁ…。
もう、不毛な遣り取りですので、コレにて終了です。
ご返信ご無用です。
なお、御句、又もや「かもしれぬ」の復活ですかな?
《この枯れ葉宇宙から来たかもしれぬ》
〜2023年11月28日 独楽様作
他の先人の句があるとは言え、あらちゃんさんが、仰せのとおりかと思いますよ!
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
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あの小さい粒は突き詰めるとこの地球に於いてすべての宇宙の法則を背負って生きているのではと。
あのまん丸は宇宙の法則そのものかもしれません。