俳句添削道場(投句と批評)

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呑むかいと声聞こえるや冬深し

作者 小布施志信  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

先日叔父が他界。お酒が大好きな叔父とは、私が成人してからというもの顔を合わせれば必ず「呑むか」と声を掛けてくれる楽しい叔父でした。

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「呑むかいと声聞こえるや冬深し」の批評

回答者 あらちゃん

小布施志信さんこんばんは。はじめまして。
叔父様が亡くなられたとのこと、誠にお悔やみ申し上げます。
御句ですが、このままですと亡くなられた情報がありませんので、誤読を招く恐れがあると思います。
例えばですが、

亡き叔父と一献交わす冬の宵

なんてのもありかと思います。
断定的に詠まれると伝わりやすいのかと。
よろしくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 2

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添削対象の句『呑むかいと声聞こえるや冬深し』 作者: 小布施志信
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