俳句添削道場(投句と批評)

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冬晴や歩行器軽き上り坂

作者  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

先の句は、中八・三段切れのドボンでした。
没句とは言え、再推敲しての投句でしたが、自滅でした…失礼ではございますが、原作を再投句致しましたm(_ _)m。

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「冬晴や歩行器軽き上り坂」の批評

回答者 白梅

頓さま

いつも有難うございます。
《新蕎麦や香りの中の峠茶屋》素敵な添削ですね。
胡桃は季語でも胡桃蕎麦とすると、年中ありそうで
季語ではないですね。

こちらは雪が降りました。
そちらは大丈夫でしょうか。
ますます冷えてきました。
どうぞご自愛くださいますように。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「冬晴や歩行器軽き上り坂」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

頓さんおはようございます。
皆さまから出てました中八、解消されたのですね。
もう坂を登った体で、

冬晴や歩行器軽き坂の上

なんて詠むこともありかと思います。
よろしくお願いいたします。

点数: 2

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「冬晴や歩行器軽き上り坂」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

頓さん再訪です。
「筆談の」にコメント下さりありがとうございます。
佳い句とおっしゃっていただき感謝いたします。
長い事筆談でコミュニケーションをしておりましたので、書くこともすっかり慣れました。
亡父は耳が聴こえないだけで要介護状態でした。
いつものように病院へ行ってその場で倒れ込み、救急病院へ運ばれたのですが時すでに遅しでした。
新しくお墓を建てたんですが、何百万もかかりました。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。

点数: 1

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「冬晴や歩行器軽き上り坂」の批評

回答者 ネギ

句の評価:
★★★★★

頓さま
おはようございます。
いつもお世話なります。
前句、やっちゃいましたか(^^ゞ
推敲し過ぎると感動の瞬間が消えることよくありますよね。
私など(やっちゃいました)✕10=∞です(笑)ちょっとおかしな数式ですね。
拙句、落葉風にありがとうございます。
自分でも思い出したら笑えます。
風呂敷を被って鞍馬天狗のつもり(笑)
ちゃんばらごっこはお姫様役はパン屋の子、その子のぐんと年上の兄貴が出てきて「姫はわしの妹じゃけんのお!」と、
その他はいつも足軽でした。
良い思い出です。
歩行器で見上ぐ青空待っていろ!
これ俳句じゃないです。
これからも宜しくお願いします。

点数: 1

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「冬晴や歩行器軽き上り坂」の批評

回答者 ネギ

句の評価:
★★★★★

頓さま
こんばんは。いつも気にかけて頂きありがとうございます。
「木立かな」こじんまりと締めた感じですね。やっちゃいました。
「青空に彩り添へる紅葉かな」
ありがとうございます。
また頑張ります!
これからも宜しくお願いします。

点数: 1

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「冬晴や歩行器軽き上り坂」の批評

回答者 ネギ

句の評価:
★★★★★

頓さま
こんばんは。いつもお世話なります。
ただ感じたままの句です。
人生にも・・なんて重ねてみても良いのでしょうが、深く考えるのが苦手なのです。理数系、文化系、わたしは体育会系です(笑)井上ひさし氏の名言になぞっていただきありがとうございます。
すごく分かりやすいのに深い名言ですね。これからどう変わるかな!
やはり変わらない確率高しです。
これからも宜しくお願いします。
来週から寒くなりそうです。
御身体ご自愛下さい。

点数: 1

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「冬晴や歩行器軽き上り坂」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

頓さんおはようございます。
「人の夢」にコメント下さりありがとうございます。
「儚い」という字を考えていたら出来た句です。
季語もこれしかないと思った次第です。
「人の営みと大自然の対比」その通りでございます。
「詩情豊かで、情感溢れる一句」とおっしゃっていただき恐縮しております。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。

点数: 1

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「冬晴や歩行器軽き上り坂」の批評

回答者 独楽

句の評価:
★★★★★

おはようございます。

熱心に推敲重ねご苦労様です。

ここからは、あくまでも私見ですので参考迄にということで。

詩情に挑戦します。
"冬晴れのそそぐ歩行器上り坂

詩情とは、以下ネットからの引用です。

①目に映る風景や出来事の奥にある“情感”
単に「景色がきれい」というだけではなく、その景色を通して しみじみとわき上がる感情や気配 を指します。

② 言葉になりきらない“余白”
詩情は説明しすぎると消える。

よろしく。

点数: 0

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