「冬晴や歩行器軽き上り坂」の批評
回答者 白梅
頓さま
いつも有難うございます。
《新蕎麦や香りの中の峠茶屋》素敵な添削ですね。
胡桃は季語でも胡桃蕎麦とすると、年中ありそうで
季語ではないですね。
こちらは雪が降りました。
そちらは大丈夫でしょうか。
ますます冷えてきました。
どうぞご自愛くださいますように。
点数: 1
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作者 頓 投稿日
回答者 白梅
頓さま
いつも有難うございます。
《新蕎麦や香りの中の峠茶屋》素敵な添削ですね。
胡桃は季語でも胡桃蕎麦とすると、年中ありそうで
季語ではないですね。
こちらは雪が降りました。
そちらは大丈夫でしょうか。
ますます冷えてきました。
どうぞご自愛くださいますように。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
頓さんおはようございます。
皆さまから出てました中八、解消されたのですね。
もう坂を登った体で、
冬晴や歩行器軽き坂の上
なんて詠むこともありかと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 あらちゃん
頓さん再訪です。
「筆談の」にコメント下さりありがとうございます。
佳い句とおっしゃっていただき感謝いたします。
長い事筆談でコミュニケーションをしておりましたので、書くこともすっかり慣れました。
亡父は耳が聴こえないだけで要介護状態でした。
いつものように病院へ行ってその場で倒れ込み、救急病院へ運ばれたのですが時すでに遅しでした。
新しくお墓を建てたんですが、何百万もかかりました。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ネギ
頓さま
おはようございます。
いつもお世話なります。
前句、やっちゃいましたか(^^ゞ
推敲し過ぎると感動の瞬間が消えることよくありますよね。
私など(やっちゃいました)✕10=∞です(笑)ちょっとおかしな数式ですね。
拙句、落葉風にありがとうございます。
自分でも思い出したら笑えます。
風呂敷を被って鞍馬天狗のつもり(笑)
ちゃんばらごっこはお姫様役はパン屋の子、その子のぐんと年上の兄貴が出てきて「姫はわしの妹じゃけんのお!」と、
その他はいつも足軽でした。
良い思い出です。
歩行器で見上ぐ青空待っていろ!
これ俳句じゃないです。
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 ネギ
頓さま
こんばんは。いつも気にかけて頂きありがとうございます。
「木立かな」こじんまりと締めた感じですね。やっちゃいました。
「青空に彩り添へる紅葉かな」
ありがとうございます。
また頑張ります!
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 ネギ
頓さま
こんばんは。いつもお世話なります。
ただ感じたままの句です。
人生にも・・なんて重ねてみても良いのでしょうが、深く考えるのが苦手なのです。理数系、文化系、わたしは体育会系です(笑)井上ひさし氏の名言になぞっていただきありがとうございます。
すごく分かりやすいのに深い名言ですね。これからどう変わるかな!
やはり変わらない確率高しです。
これからも宜しくお願いします。
来週から寒くなりそうです。
御身体ご自愛下さい。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
頓さんおはようございます。
「人の夢」にコメント下さりありがとうございます。
「儚い」という字を考えていたら出来た句です。
季語もこれしかないと思った次第です。
「人の営みと大自然の対比」その通りでございます。
「詩情豊かで、情感溢れる一句」とおっしゃっていただき恐縮しております。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 独楽
おはようございます。
熱心に推敲重ねご苦労様です。
ここからは、あくまでも私見ですので参考迄にということで。
詩情に挑戦します。
"冬晴れのそそぐ歩行器上り坂
詩情とは、以下ネットからの引用です。
①目に映る風景や出来事の奥にある“情感”
単に「景色がきれい」というだけではなく、その景色を通して しみじみとわき上がる感情や気配 を指します。
② 言葉になりきらない“余白”
詩情は説明しすぎると消える。
よろしく。
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
先の句は、中八・三段切れのドボンでした。
没句とは言え、再推敲しての投句でしたが、自滅でした…失礼ではございますが、原作を再投句致しましたm(_ _)m。