「色添える朽ちたる舟へななかまど」の批評
回答者 めい
風花さま。
コメントありがとうございます。
普通です。類想です。
と言われるのを覚悟していたのに、なんと、嬉しいお言葉。
でも、やはり、ここは、甘えていられないなと、、。
風花さまの句のセンス、成長には、驚かされるものがあります。句歴何年ですか?
もしかして、私より、長いのかも?
私も更にアップデートいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 春の風花 投稿日
回答者 めい
風花さま。
コメントありがとうございます。
普通です。類想です。
と言われるのを覚悟していたのに、なんと、嬉しいお言葉。
でも、やはり、ここは、甘えていられないなと、、。
風花さまの句のセンス、成長には、驚かされるものがあります。句歴何年ですか?
もしかして、私より、長いのかも?
私も更にアップデートいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 独楽
こんにちは。
語順はこれでよいと思います。主語を上五に置くと説明臭くなると思います。説明臭を避けて今の語順にされたのだと思いました。
舟へは舟から少し離れたとこらからと場所の広がりが出るのでこれで良いと思います。
このままいただきです。
点数: 1
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 独楽
再訪です。
こんなの御参考までに。
https://haiku.kohata.site/2020/04/304/
トラクターの件ですね、おかえさきさきこさんは、ずいぶ前から私には何のコメントもなかったのに、突然のことで驚きました。
今後ともよろしく。
点数: 1
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
春の風花さん、今晩は!頓です!
早速にて…。
御句、朽ちた舟という裏寂しい景に、「ななかまど」の赤い実が見事に彩りを添えている佳句かと思います!
一点!「色添える」という措辞に、説明感を感じます。
私も詠んでみました。
《ななかまどの錦や朽ちし舟の上》
句跨りで読みづらさがありますが、ご参考までに置かせて頂きます。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 おかえさきこ
こんばんは、秋らしい雰囲気のあるいい句と思いました!
ただ、頓さんと同じく上五を少し変えたいかな〜と…
・紅一葉朽ちし小舟のななかまど
・紅一枝(以下同文)→枝ごとだったら
勝手に 小舟にしてごめんなさい🙏
でも羨ましいです、散歩に行けて👍
私は家の中の句ばかりです😔
でもようやく リフォーム 終わり明日明後日と温泉に行きます(お風呂が心配なので 個室風呂を予約します)
景色を見て一句浮かぶといいのですが…
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、おかえさきこさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 めい
風花さま。
美しい句だと思います。
景が見えます。
助詞もよいと思います。
調べも、よし。
季語もピッタリ。
詩情豊か。
このまま、いただきます。
勉強させていただきました。
ありがとうございました。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
河岸の空き地に小さな船が捨て置かれ、近くにナナカマドが赤く色づいていた。
以前見た光景です。
上五、下五入れ替えたほうがいいでしょうか?
「舟へ」は「舟に」がいいのか迷いました。
よろしくお願いいたします。